| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 36524:Physical Education 1(C) (5) | 2023 | Spring | Wed2 | College Of Economics,College of Science and Engineering,College of Gastronomy Management,College of Information Science and Engineering,College of Life Sciences,College of Pharmaceutical Sciences,College of Sport and Health Science (tentative name) | SUGIYAMA TAKASHI | 1 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
BCPレベル1または2の場合、指定された教場での実技授業を「対面」で行います。科目及び実技種目の特性上、対面授業を実施する場合の配慮申請の受付は行いません。「対面」授業実施時にメディア授業形式で受講することができませんので十分注意してください。
Student Attainment Objectives
・スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
・スポーツの基本的な技術を身につける。
・スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
・生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | 【対面のみ】 |
ガイダンス
|
|
| 2 | 【対面のみ(実技)】基礎技術の習得と基本ルール① |
ラケットの握り方、球の打ち方、基本的姿勢および基本ルール |
|
| 3 | 【対面のみ(実技)】基礎技術の習得と基本ルール② |
球の打ち方、回転のかけ方、構え方および基本ルール |
|
| 4 | 【対面のみ(実技)】シングルス戦に向けた技術習得 |
ラリーの継続、サーブの打ち方、シングル戦に向けたルール |
|
| 5 | 【対面のみ(実技)】サーブ、フォアハンドとバックハンド① |
サーブのルールと技術習得およびフォアハンドとバックハンド① |
|
| 6 | 【対面のみ(実技)】サーブ、フォアハンドとバックハンド② |
サーブのルールと技術習得およびフォアハンドとバックハンド② |
|
| 7 | 【対面のみ(実技)】実践的技術の習得とシングルス戦① |
球の回転に対応した返球方法とシングル戦① |
|
| 8 | 【対面のみ(実技)】実践的技術の習得とシングルス戦② |
球の回転に対応した返球方法とシングル戦② |
|
| 9 | 【対面のみ(実技)】シングルス戦③ |
シングルス戦③ |
|
| 10 | 【対面のみ(実技)】シングルス戦④ |
シングルス戦④ |
|
| 11 | 【対面のみ(実技)】ダブルスのルールと実践① |
ダブルス戦① |
|
| 12 | 【対面のみ(実技)】ダブルスのルールと実践② |
ダブルス戦② |
|
| 13 | 【対面のみ(実技)】チーム戦① |
チーム対抗戦(シングルス・ダブルス)① |
|
| 14 | 【対面のみ(実技)】チーム戦② |
チーム対抗戦(シングルス・ダブルス)② |
|
| 15 | 【対面のみ(実技)】習得した技能や基本的知識の確認とチーム戦 |
習得した技能や基本的知識に関する総合的評価とチーム戦 |
Class Format
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル3~4】 WEB(オンデマンド)授業
Recommendations for Private Study
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
||
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)・技術力や授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
<成績評価に関わる出席の取り扱いの判断基準>
①成績評価対象は、12回以上の出席者のみとなります(4回の欠席で対象から外れます)。
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症学校感染症に罹患した場合の取扱いについては、下記サイト」をご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」
http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
Advice to Students on Study and Research Methods
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
対面による実習を通して学修するため、対面授業を実施する場合のWeb受講配慮については、原則認められません。(感染した場合や濃厚接触者となった場合を除く)
対面授業実施時に教場で受講することができない場合、欠席扱いとなることを理解した上で受講登録するようにしてください。
【基本事項】
・第1回目の授業は、各指定された教場にてガイダンスを行います。(第1回目は着替えやシューズは不要)
・第2回~15回は教場で実技を行います。実技時間は90分程度とします。
・感染予防対策のため、更衣について受講生をグループに分けた上で、グループごとに更衣時間を決めるなど、混雑を避ける措置を取る場合があります。
【感染防止のための注意事項】
・体調不良時、発熱時は授業(実技)に参加しないでください。
・授業中でのマスク着用については、別途ガイドラインを設定しています。ガイダンスでの指示に従って、受講するようにしてください。
・施設利用方法(入退出方法など)はキャンパスによって異なります。第1回のガイダンスでの指示や施設内に設置された案内に従って、正しく使用してください。
・更衣中は他の学生との身体的距離を保ちつつ、速やかに更衣を済ませてください。また私語は慎むとともに、マスクを着用するようにしてください。
<新型コロナウイルス感染症罹患もしくは罹患疑い(濃厚接触者含む)の場合の配慮申請>
・開講期間中に新型コロナウイルス感染症に罹患した場合や罹患疑い(濃厚接触含む)、感染疑いによる体調不良となった場合については、必ず以下のページを確認の上、申請手続きをしてください。
■大学HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/