| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16816:(教)社会科・公民科授業法 (GD) § 16817:(教)社会科・公民科授業研究(GD) | 2022 | 春セメスター | 火2 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,法学研究科,社会学研究科,国際関係研究科,文学研究科,応用人間科学研究科 | 辻 健司 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2.作成した学習指導案にもとづき模擬授業を行い、実践的な指導力を培う。
3.模擬授業後の合評会を通して、授業づくりへの意欲とスキルを高める。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス 模擬授業の進め方 |
社会科・公民科に求められるもの
|
|
| 2 | 授業づくり実践論(1) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
|
|
| 3 | 授業づくり実践論(2) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
|
|
| 4 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 5 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 6 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 7 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 8 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 9 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 10 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 11 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 12 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 13 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 14 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
|
|
| 15 |
模擬授業の総括
|
教育実習を意義あるものにするためのポイント |
授業実施形態
・第 1 回〜15 回、すべてを対⾯にて実施します。
・事情により、対⾯での出席ができない場合は学内メールでお知らせください。相談のうえ、対応策をお知らせします。
【BCP レベル 3~4】
・第1回~第15回まで、WEB授業を実施するが、感染拡大防止策を取ったうえで、対面授業を数回実施する場合がある。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達目標1~3に対応して以下のように評価します。
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html