| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11366:(教)社会科・公民科授業法 (GE) § 11367:(教)社会科・公民科授業研究(GE) | 2023 | 春セメスター | 火3 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,法学研究科,社会学研究科,国際関係研究科,文学研究科,応用人間科学研究科 | 辻 健司 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
そして本授業全体を通して、現代社会の様々な課題に関心を持ち、見識を深めようとする姿勢を醸成する。
受講生の到達目標
2.作成した学習指導案にもとづき模擬授業を行い、実践的な指導力を培う。
3.模擬授業後の合評会を通して、授業づくりへの意欲とスキルを高める。
4.内外の社会的事象に関心を持ち、視野を広げ、自ら考え、見識を深めようとする。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス 模擬授業の進め方 |
社会科・公民科に求められるもの
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| 2 | 授業づくり実践論(1) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
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| 3 | 授業づくり実践論(2) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
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| 4 | 授業づくり実践論(3) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
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| 5 | 授業づくり実践論(4) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
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| 6 | 授業づくり実践論(5) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
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| 7 | 授業づくり実践論(6) |
社会科・公民科の授業をどう作ればよいか
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| 8 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
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| 9 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
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| 10 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
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| 11 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
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| 12 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
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| 13 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
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| 14 | 模擬授業と討論 |
模擬授業
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模擬授業の総括
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社会科・公民科の重要性について
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
第1回〜第15回まで、感染防止策を講じた上で、対面授業を実施する。
【BCPレベル3〜4の場合】
原則、第1回〜第15回まで、WEB授業を実施するが、感染防止策を講じた上で、対面授業を数回実施する場合がある。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達目標1~4に対応して以下のように評価します。
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/