| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13516:[2025 春セメスター]IR18‐HJ401 卒業研究(C7) § 13517:IR18‐HE401 Graduation Research(C7) | 2025 | 春セメスター | 国際関係学部 | 中川 涼司 | 2 |
キャンパス
衣笠
授業施設
衣笠
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
今年度は4回生のみのゼミとなるため卒業研究の作成準備を中心とする。
6月-7月 卒論中間報告
少なくともテーマ、主たる研究課題、研究方法について明らかにすること。
10-11月 卒論最終報告
研究課題、仮説、仮説の検証、結論が整った形での報告とすること。
11月中 私に第一稿提出。私の修正意見に基づき修正して再提出。
12月提出日 私の提出許可を得て提出。
その他随時相談を受ける。
提出後 順次発表会を行う
卒論のテーマは東アジアに関わること。政治、経済、社会、文化の分野は問わない。
受講生の到達目標
卒業研究を完成させ4年間の集大成とすること。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-14 | 授業スケジュール |
授業スケジュールは上記のとおり。
|
授業実施形態
対面
授業外学習の指示
卒業研究に関する調査を行い、資料収集を行うこと。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 卒業研究の作成プロセスおよび卒業研究そのもの。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
電子メール rnt20014@ir.ritsumei.ac.jp
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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