| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32599:卒業研究(E1) | 2023 | 通年 | 理工学部 | 平良 晃一、藤家 雪朗、吉田 尚矢、渡部 拓也 | 4 |
キャンパス
BKC/BKC
授業施設
BKC/BKC
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
最終学年までの学習のまとめとして、研究室に所属し、指導教員による指導の下で研究を行う。研究テーマは指導教員と相談の上、決定する。
微分方程式に関する専門書を教科書として輪読し、受講生の発表によるセミナー形式で進める。
微分方程式に関する専門書を教科書として輪読し、受講生の発表によるセミナー形式で進める。
受講生の到達目標
専門書の解説を自身で行間を埋めながら理解し、発表する能力を身につける。
自分が理解できていること、できていないことの整理をつける。
自分が理解できていること、できていないことの整理をつける。
事前に履修しておくことが望まれる科目
数学I-IV, 線形代数続論,微分方程式論及び主に解析に関する講義全般。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-24 | 教科書の輪読セミナー |
|
|
| 25-29 | 各自のテーマの研究 |
卒業研究報告の執筆 |
|
| 30 | 卒業研究発表 |
|
授業実施形態
BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1の場合 / In the case of BCP level 1】
・対面/オンライン形式については、感染拡大防止が担保された教室の確保や
受講生の個別事情などを考慮した上で、担当教員が柔軟に判断し、受講生に指示する。
【BCPレベル2の場合 / In the case of BCP level 2】
・対面/オンライン形式については、感染拡大防止が担保された教室の確保や
受講生の個別事情などを考慮した上で、担当教員が柔軟に判断し、受講生に指示する。
【BCPレベル3~4の場合 / In the case of BCP level 3-4】
・対面/オンライン形式については、感染拡大防止が担保された教室の確保や
受講生の個別事情などを考慮した上で、担当教員が柔軟に判断し、受講生に指示する。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1の場合 / In the case of BCP level 1】
・対面/オンライン形式については、感染拡大防止が担保された教室の確保や
受講生の個別事情などを考慮した上で、担当教員が柔軟に判断し、受講生に指示する。
【BCPレベル2の場合 / In the case of BCP level 2】
・対面/オンライン形式については、感染拡大防止が担保された教室の確保や
受講生の個別事情などを考慮した上で、担当教員が柔軟に判断し、受講生に指示する。
【BCPレベル3~4の場合 / In the case of BCP level 3-4】
・対面/オンライン形式については、感染拡大防止が担保された教室の確保や
受講生の個別事情などを考慮した上で、担当教員が柔軟に判断し、受講生に指示する。
授業外学習の指示
セミナー内で適宜指示する。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 発表と議論の内容、卒業報告書の内容と
|
成績評価方法(備考)
担当教員の指導の下、毎回のセミナーの準備、口頭発表とそれに伴う質疑応答についての平常評価が基本である。特に、セミナーでの口頭発表は、年間を通して一定回数以上行うことが求められ、発表の準備が周到に行われたか、発表の際のプレゼンテーションや質疑応答は十分明快かつ論理的であるかが毎回チェックされる。また、研究室によっては、コンピューター実験などの課題が別途課されることがあり、口頭発表、またはレポート提出の形で報告することが求められる。以上の平常評価に基づき、年間にわたる学生本人の意欲や成長の度合いを加味して、総合的に評価する。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
受講生と相談して決める
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
セミナー中に適宜紹介する
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/