| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11002:Media EnglishⅠ(01) | 2024 | 春セメスター | 木1 | 映像学部 | 坂本 利子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2) 多様なトピックについてインターネットを活用して調査する能力を身につける。
3) 英文作成の技法に関する理解を深める。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
成績評価方法、及び、授業内容に関する説明 |
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| 2 | グループ発表:Research and outline |
テーマ設定 |
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| 3 | グループ発表:Group discussion and draft |
グループ内発表とフィードバック |
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| 4 | グループ発表:Group Presentation |
グループ発表とフィードバック |
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| 5 | 個人発表(1)に向けたリサーチ Research |
テーマ設定 |
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| 6 | 個人発表(1)に向けたリサーチ Outline |
グループタスク |
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| 7 | 個人発表(1)に向けたリサーチ Draft |
レポートライティングとフィードバック |
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| 8 | 個人発表(1) Part 1 |
発表、質疑応答 |
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| 9 | 個人発表(1) Part 2 |
発表、質疑応答、講評 |
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| 10 | 個人発表(2)に向けたリサーチ Research |
テーマ設定 |
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| 11 | 個人発表(2)に向けたリサーチ Outline |
グループタスク |
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| 12 | 個人発表(2)に向けたリサーチ Draft |
レポートライティングとフィードバック |
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| 13 | 個人発表(2) Part 1 |
発表、質疑応答 |
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| 14 | 個人発表(2) Part 2 |
発表、質疑応答、講評 |
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| 15 | まとめ |
総合講評 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 小レポート(45%)、発表(30%)、課題・宿題(15%)、出席状況および受講態度(10%)、を総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Writing to Communicate 1: Paragraphs | Boardman, Cynthia A. | Pearson Longman | 978-0-13-614191-4 | |
| スティーブ・ジョブズの軌跡:スピーチ・プレゼン・素顔 | 朝日出版社編集部 | 朝日出版社 | 978-4-255-15541-8 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/