| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14939:[2025 秋セメスター]美と芸術の論理(GB) | 2025 | 秋セメスター | 水3 | 法学部,産業社会学部 | 足立 恵理子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
キーワード:美術史、美学、芸術学
受講生の到達目標
・美と芸術をめぐる社会や枠組みといった、多様な視点を知る。
・それらに基づき、美と芸術について、自ら考え、論理的に語る。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
評価方法や講義の流れについて説明します。 |
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| 2-3 | 様式論・意味論 |
地域性・時代性(様式)、イコノロジー(意味論) |
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| 4-5 | 「芸術」「崇高」「天才」概念 |
カント |
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| 6 | 「アートワールド」 |
制度論、分析美学 |
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| 7-10 | 古代ギリシアにおける「美」「芸術(詩)」「感性」 |
プラトン、アリストテレス、プロティノス
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| 11 | 「感性」 |
バウムガルテン |
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| 12 | 日常美学 |
日常の中の美的対象 |
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| 13 | 近代日本における「美学」「芸術」受容 |
民藝、柳宗悦 |
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| 14 | まとめ |
これまでの内容の総括をします。 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | manaba+Rにおいて出される課題(毎回のコメントシート提出、期末レポート等)を成績評価対象とする。
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成績評価方法(備考)
※期末レポートが未提出だと単位認定がされません
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/