| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30025:英語P3(MC) | 2024 | 春セメスター | 火1 | 生命科学部 | 神原 一帆 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
本科目の授業実施形態:対面+ライブ配信型
受講生の到達目標
・3〜5名程度のグループを組み、ディスカッションを通じて共通の興味・関心・問題意識をテーマとしたプロジェクトを立ち上げることができる。
◼️リサーチを通じたプロジェクトの徹底的な掘り下げ
・リサーチを通じてプロジェクトを掘り下げるとともに、他者に対して説得力を向上させるための手法を学び実践することができる。
◼️プロジェクト成果のプレゼンテーション
・グループとしてのプロジェクトの成果を、ディベートやパネルディスカッションをはじめとする多様なスタイルで英語で口頭発表することができる。
・プロジェクトの成果をグループで1つのアカデミック・ペーパーにまとめ上げることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
【対面授業】
|
授業概要 到達目標 成績評価方法等の説明 リサーチのテーマ グループの形成 グループ・テーマの決定 |
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| 2 |
【対面授業】
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授業概要 到達目標 成績評価方法等の説明 リサーチのテーマ グループの形成 グループ・テーマの決定 |
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| 3~4 |
【ライブ配信型授業】
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プレゼンテーションの構成 プレゼンテーションの表現 ディスカッションの方法 役割分担 |
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| 5~6 |
【対面授業】
|
ディベートのフォーマット・基本表現・練習 ディベートの基本表現・実践 |
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| 7~8 |
【ライブ配信型授業】
|
ミニ・ディベート全体の振り返り |
|
| 9~10 |
【対面授業】
|
パネル・ディスカッションのフォーマット・基本表現・練習 パネル・ディスカッションの基本表現・実践 パネル・ディスカッションのモデル・実践 |
|
| 11~12 |
【対面授業】
|
ミニ・パネル・ディスカッション全体の振り返り |
|
| 13~14 |
【対面授業】
|
論点の整理 リハーサル 成果のまとめ 質疑応答 |
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| 15 |
【ライブ配信型授業】
|
最終グループ発表の振り返り |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加・貢献
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
リサーチで収集した資料等は、オンライン上で整理し、ターム・ペーパーとしてコース終了時に提出することになっています。日頃から、自分のリサーチテーマに関する資料の収集に努めましょう。資料は動画、写真、音声などマルチメディアの情報も集め、英語で簡単にまとめ整理しておきましょう。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/