| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30412:英語JP2(M) | 2024 | 秋セメスター | 水2 | 生命科学部 | 金子 光佑、木村 修平、多羅間 ゾンヤ、TRAN QUOC THINH、萬年 太郎、山下 美朋 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
専門英語として位置付けているため、英語教員と専門科目の教員がチームで担当し、助言やコンサルテーションを行います。
(動画作成に慣れていない場合も、履修学生であれば簡単に動画作成が可能なソフトウェアの利用が可能です。サポートできる環境が整っていますので、積極的に挑戦して下さい。)
本科目の授業実施形態:対面+ライブ配信型
受講生の到達目標
・自分自身の興味・関心・問題意識を出発点に、P1〜JP1の成果を踏まえたより専門的、発展的なプロジェクトを立ち上げることができる。
・独自のリサーチやデータ、資料に基づき、自分の主張やプロジェクトの中身をサポートすることができる。
◼️動画コンテンツの制作技術の獲得
・アカデミックな動画コンテンツにふさわしい構成要素と表現技法を理解することができる。
・プロジェクトを個人ポートフォリオに組み込むことの意義を認識することができる。
◼️成果物の発表
・プロジェクトの成果をアカデミックな動画コンテンツとして英語で制作することができる。
・プロジェクトの成果を規定の様式に基づいたアカデミック・ライティングとして英語でまとめることができる。
・プロジェクトの成果を英語で発表することができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1(木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
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授業概要、到達目標、成績評価方法等の説明、テーマの選択 |
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| 2(木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
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ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
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| 3(金子 光佑、多羅間 ゾンヤ、TRAN QUOC THINH、萬年 太郎木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
|
ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
|
| 4(金子 光佑、多羅間 ゾンヤ、TRAN QUOC THINH、萬年 太郎木村 修平、山下美朋 |
【対面授業】
|
ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
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| 5(木村 修平、山下美朋) |
【ライブ配信型授業】
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ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
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| 6(木村 修平、山下美朋) |
【ライブ配信型授業】
|
ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
|
| 7(木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
|
ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
|
| 8(金子 光佑、多羅間 ゾンヤ、TRAN QUOC THINH、萬年 太郎木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 9(木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
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ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
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| 10(木村 修平、山下美朋) |
【ライブ配信型授業】
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中間発表、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
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| 11(木村 修平、山下美朋) |
【ライブ配信型授業】
|
ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、プロジェクト、動画、フィードバック |
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| 12(木村 修平、山下美朋) |
【ライブ配信型授業】
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アカデミック・プレゼンテーション、フィードバック、プロジェクト、動画 |
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| 13(木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
|
アカデミック・プレゼンテーション、フィードバック、プロジェクト、動画 |
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| 14(金子 光佑、多羅間 ゾンヤ、TRAN QUOC THINH、萬年 太郎木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
|
アカデミック・プレゼンテーション、フィードバック、プロジェクト、動画 |
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| 15(金子 光佑、多羅間 ゾンヤ、TRAN QUOC THINH、萬年 太郎木村 修平、山下美朋) |
【対面授業】
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アカデミック・プレゼンテーション、フィードバック、プロジェクト、動画 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加・貢献
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
JP1で学んだ専門用語と表現を復習しておきましょう。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/