| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14451:基本中国語(生活)Ⅰ(A) § 14452:基本中国語(単位回復)(G) § 14453:中国語・総合Ⅰ(D) | 2024 | 春セメスター | 金5 | 法学部,産業社会学部,文学部 | CHEN QIRONG | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
質問や小テスト等へのフィードバックは、対面授業の授業内にて行うことを基本とする。必要に応じてmanaba+R にて補う。
授業に関する連絡をするので、manaba+Rのコースニュースや掲示板などをリマインダ設定し、毎週必ず確認すること。
初回の授業時に詳しい説明を行うので、初回の授業に出席すること。
この授業は対面で実施します。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス、第1課 |
授業の進め方、成績評価の方法、発音確認 |
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| 2 | 第2課 |
発音確認 |
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| 3 | 第3課 |
発音確認 |
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| 4 | 第4課 |
動詞述語文、“是”を用いる動詞文、一般疑問文、名詞+的 |
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| 5 | 第5課 |
“有”を用いる動詞文、動詞“在”と前置詞の“在”、名詞述語文、疑問詞疑問文 |
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| 6 | 第6課 |
“了”(〜した)、連動文、形容詞述語文、反復疑問文 |
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| 7 | 第7課 |
動量詞、二重目的語、“是~的”、名量詞 |
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| 8 | 中間復習 |
第1課から第7課の復習 |
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| 9 | 第8課 |
過去の経験“过”、動助詞“想”、“又〜又〜”、選択疑問文 |
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| 10 | 第9課 |
進行形“在”と“呢”、主述述語文、比較の表現、動詞の重ね型 |
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| 11 | 第10課 |
状態補語“得”、助動詞“会”、助動詞“能”、助動詞“可以” |
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| 12 | 第11課 |
“快要~了”、“打算”、前置詞“给”、方向補語 |
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| 13 | 第12課 |
“被/叫/让”を用いる受動文、“让/叫”を用いる使役文、“会~的”、“越来越~”、“越~越~” |
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| 14 | 総復習 |
これまでの内容の復習 |
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| 15 | 試験準備講義(30分)、到達度検証テスト(60分) |
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授業実施形態
授業外学習の指示
2、中国語の単語・文は声に出して練習すること。
3、分からないところはそのままにせずに教員に質問して下さい。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加状況、課題提出状況、到達度検証テストを基に、総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 中国語の一年生 | 中原裕貴 | 朝日出版社 | 978-4-255-45392-7 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| やさしくくわしい中国語文法の基礎 改訂新版 | 守屋宏則、 李 軼倫 | 東方書店 | 978-4497219183 | |
| Why?にこたえるはじめての中国語の文法書 新訂版 | 相原茂ほか | 同学社 | 978-4810203271 | |
| 中国語解体新書 語彙、文法、読解、リスニング強化が1冊でできる! | 丸尾 誠 | 駿河台出版社 | 978-4411031099 | |
| 中国語はじめの一歩 [新版] | 木村英樹 | ちくま学芸文庫 | 978-4480097644 | |
| はじめての中国語 | 相原茂 | 講談社現代新書 | 978-4061489875 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
HSK漢語水平考試 https://www.hskj.jp/
立命館孔子学院https://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/
その他、授業時に適宜指示する。
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html