| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16422:[2025 秋セメスター](副)専門ドイツ語Ⅵ(FB) § 16423:(副)専門ドイツ語Ⅵ(既修者)(KB) | 2025 | 秋セメスター | 火3 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 | 小野 二葉 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
授業期間中の課題のフィードバックは随時授業内(教室またはmanaba+R)で行います。
この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回の前に実施予定)
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1〜2 | Multikulturelles(多文化的なもの) |
ドイツの人々、ドイツで外国語を学ぶ
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| 3〜5 | Essen(食事) |
カレーソーセージの話、ビオナーデ
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| 6〜8 | Umwelt(環境) |
ドイツの環境意識、省エネハウス
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| 9〜11 | Kunst(芸術) |
ドイツの美術館の歴史、バウハウス
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| 12〜13 | Jahresende(年末) |
アドヴェントとクリスマス、ドイツの年末の過ごし方
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| 14 | 到達度確認テストとまとめ |
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授業実施形態
その場合には、manaba+Rのコースニュースでお知らせします。
授業外学習の指示
予習・課題など提出物は必ず提出すること。
質問、相談があれば、コミュニケーションルームも活用すること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への積極性、課題提出、到達度確認テストの結果を総合的に判断して成績評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
授業スケジュールおよびテストの実施日は、授業の進度によって変更されることがある。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 現代ドイツを学ぶための10章[改訂版] | Ute Schmidtほか | 三修社 | 9784384131024 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
<Villa Kamogawa Kyoto> http://www.goethe.de/ins/jp/kam/jaindex.htm
<ドイツ文化センター>
大阪 http://www.goethe.de/ins/jp/osa/jaindex.htm
東京 http://www.goethe.de/ins/jp/tok/jaindex.htm
<Deutsche Welle. Deutsch lernen>
http://www.dw.de/deutsch-lernen/s-2055
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/