| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16371:[2025 秋セメスター]基本英語(単位回復)4(SC) | 2025 | 秋セメスター | 火4 | 産業社会学部 | 野島 晃子 | 1 |
キャンパス
衣笠
授業施設
以学館IG208号教室
授業で利用する言語
英語・日本語
授業の概要と方法
【授業の概要】
本科目は、2018年度以降入学の産業社会学部生を対象とした必修英語科目の単位回復科目の一つで、1単位科目である。本科目では、4技能の基となる英語の基礎力を身につける。そのため文法に焦点をあてたテキストとオンライン教材を使用し、その各ユニットで取り上げられる文法項目に注意しながら、英語運用能力の向上を目指す科目である。また、オンライン教材を使った課題も課され、これらは随時採点され成績に反映される。
英語単位回復科目では、他の産社英語科目よりもかなり厳しい出席条件を設けています。受講希望者(受講生)は、必ず第1回の授業から出席し、単位回復に努めること。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準および立命館大学産業社会学部則において、区分を面接授業とする「全14回中6回はメディアを利用した授業になる」。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
本科目は、2018年度以降入学の産業社会学部生を対象とした必修英語科目の単位回復科目の一つで、1単位科目である。本科目では、4技能の基となる英語の基礎力を身につける。そのため文法に焦点をあてたテキストとオンライン教材を使用し、その各ユニットで取り上げられる文法項目に注意しながら、英語運用能力の向上を目指す科目である。また、オンライン教材を使った課題も課され、これらは随時採点され成績に反映される。
英語単位回復科目では、他の産社英語科目よりもかなり厳しい出席条件を設けています。受講希望者(受講生)は、必ず第1回の授業から出席し、単位回復に努めること。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準および立命館大学産業社会学部則において、区分を面接授業とする「全14回中6回はメディアを利用した授業になる」。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
受講生の到達目標
①授業で取り扱う文法項目の正しい使い方を理解することができる。
②各ユニットの予習と復習をしてくることで小テストや授業に備えることができる。
③語彙力を伸ばし、4技能の基となる英語の基礎力を身につけることができる。
④積極的に授業で発言することで英語学習へのモチベーションを高めることができる。
⑤オンライン教材の自学自習を通して、継続的学習習慣を身につけることができる。
②各ユニットの予習と復習をしてくることで小テストや授業に備えることができる。
③語彙力を伸ばし、4技能の基となる英語の基礎力を身につけることができる。
④積極的に授業で発言することで英語学習へのモチベーションを高めることができる。
⑤オンライン教材の自学自習を通して、継続的学習習慣を身につけることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業の概要、到達目標、進め方、成績評価方法等。 |
|
|
| 2-14 | 第2回以降の授業スケジュールは、第1回目の授業で提示する。 |
|
授業実施形態
対面授業:全14回のうち6回はメディアを使用した授業。
【+R授業】(第1回授業の一部)1回目の授業までに実施します。
詳細については、manaba+Rにて周知します。
【+R授業】(第1回授業の一部)1回目の授業までに実施します。
詳細については、manaba+Rにて周知します。
授業外学習の指示
授業外学習では、パソコンを使用できることが必要である。その使用方法等は、各担当者より指示する。また自学自習の一つとして、Beyond Borders Plaza(BBP)の利用を推奨する。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席及び授業への参加:20%
|
成績評価方法(備考)
言うまでもないことですが、盗用・盗作は許されません。参考文献やその他の参考となる資料から行なうことはもちろんのこと、友人等が作成したレポート・小論文の盗用・盗作・書き写しをしたり、インターネットからコピー・ペーストしたりすることも許されません。盗用・盗作行為は、著作権者に対する明らかな権利の侵害となるため、本学では悪質なものについて、懲戒の対象としています。
受講および研究に関するアドバイス
本科目では英語力の異なる学生に対応するために、また常日頃から反復継続しコツコツと英語を学習する自学自習を促すために、テキストとオンライン教材の2つを使用する。このため、外国語科目(英語)の通常テキスト代よりも高い教材を購入する必要がある。
英語単位回復科目では、他の産社英語科目よりもかなり厳しい出席条件を設けています。受講希望者(受講生)は、必ず第1回の授業から出席し、単位回復に努めること。
英語単位回復科目では、他の産社英語科目よりもかなり厳しい出席条件を設けています。受講希望者(受講生)は、必ず第1回の授業から出席し、単位回復に努めること。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Focus on Grammar 2 with MyEnglishLab (5th ed.) | Schoenberg, I. E. (2017) | Pearson | 9780134119984 |
教科書(使用頻度、その他補足)
第1回の授業で購入すべきテキストを説明するので、それを確認してから生協で購入し、第2回の授業から持ってくること。 本科目では Focus on Grammar 2 with MyEnglishLab (5th ed.) の後半部分を使用する(同じテキストの前半部分は基本英語3で使用する)。
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
Refer to Gaikokugo Gakushuu Handbook. 産業社会学部『外国語学習ハンドブック』本年度版を参照。 manaba+R ▶「産業社会学部生のページ」▶「産業社会学部の履修」<外国語科目:外国語学習ハンドブック> に掲載しています。
参考になるwwwページ
My English Lab の登録やログイン方法については、各教員の指示に従ってください。
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/