| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
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| 14827:[2025 秋セメスター]基本スペイン語(社会)Ⅱ(A) § 14828:基本スペイン語(単位回復)(F) | 2025 | 秋セメスター | 火5 | 法学部,産業社会学部,文学部 | 二宗 美紀 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
毎授業の学習については毎週実施の小テスト(単語・文法)で理解度を図る。
課題としてプレゼンテーションを課し、授業内またはmanaba上でコメント、フィードバックを行う。
この授業は原則対面で実施します。
【+R授業】詳細はmoodle+Rを参照(第1回で実施予定)
受講生の到達目標
スペインの社会(文化、歴史、政治など)基本的な事項について理解を深める。
スペイン社会に関係するスペイン語の表現を習得する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業オリエンテーション/スペイン語の単語(1):アクセントの位置と発音 |
【20分の「+R授業」があります。詳細はmoodle+Rを参照】 |
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| 2 | スペイン語の単語(2):名詞の性と数、数詞、不定冠詞/スペインの基本情報 |
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| 3 | スペイン語の単語(3):定冠詞/スペインの歴史① |
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| 4 | 主語人称代名詞、ser動詞の活用と用法/家族関係、結婚 |
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| 5 | ser+名詞/形容詞/スペイン人の暮らし、1日の生活リズム |
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| 6 | hayとestar/スペインの食事① |
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| 7 | ser, estar, hayの使い分け/スペインの食事② |
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| 8 | 直説法現在規則活用(1):-ar動詞/マドリードの基礎知識 |
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| 9 | 直説法現在規則活用(2):-er動詞、-ir動詞/バルセロナの基礎知識 |
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| 10 | 直説法現在規則活用(3):規則活用の応用練習/アンダルシアの基礎知識 |
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| 11 | 直説法現在不規則活用(1)直接目的格人称代名詞:1人称単数のみ不規則の動詞/スペインのスポーツ |
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| 12 | 直接目的格人称代名詞・間接目的格人称代名詞/スペインの政治・外交 |
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| 13 | 直説法現在不規則活用(2)語根母音変化動詞①e→ie/スペインの祝日 |
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| 14 | 直説法現在不規則活用(2)語根母音変化動詞②o→ue/スペインの映画 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ①小テスト、②プレゼンテーションによる総合評価 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
受講生は宿題をする時間以外に、1時間の学習時間を確保することが望まれる。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| 授業中に資料を配布する。 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| 『アクシオン!≪三訂版≫』 | 四宮瑞枝ほか | 白水社 | 978-4-560-09955-1 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/