授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
33327:[2025 通年]卒業研究(D5) 2025 通年 理工学部 木内 真人、渡辺 圭子 4

キャンパス

BKC/BKC

授業施設

BKC/BKC

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

最終学年までの学習のまとめとして,研究室に所属し,指導教員による指導の下で研究を行う.研究テーマは指導教員と相談の上決定する.
高速衝突現象の解明を共通の研究テーマとし,これまでに修得した機械工学の知識を活用して,各自が設定したテーマの問題解決に取り組む.

受講生の到達目標

・目標に向かって自分の頭で考え,意欲的・自発的に行動し,確かな判断のできる研究能力を身につけることができる.
・コミュニケーション能力(英語含む)を身につけることができる.

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1〜14

研究

4単位相当の授業時間および予習・復習等の自主学習の研究計画に合わせ、担当教員の指導を随時受けながら研究を行う。

授業実施形態

対面にて実施

授業外学習の指示

衝撃工学に関する基礎知識の修得と各自の研究テーマに関連する最新文献の調査を常に実施する.

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

日常の研究姿勢,研究成果で評価する

成績評価方法(備考)

担当教員による指導の下で行った卒業研究の成果を明瞭な科学技術日本語または英語を用いて記述した卒業論文、またはこれに代わる課題型の研究成果を担当教員に提出する。卒業論文等の作成要領は担当教員が受講者に明示する。また、研究成果を卒業論文発表会等で口頭発表する。卒業研究への受講者の熱意、取り組み方、卒業研究の内容、および、発表の仕方とその内容に応じて、担当教員が評価を行う。


ゼミ(研究進捗報告)と輪講(英語論文紹介または書籍の読み合わせ)を毎週実施する.

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考


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