| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 17224:基本朝鮮語(生活)Ⅰ(A) § 17225:基本朝鮮語(単位回復)(G) § 17226:IR-BB151 朝鮮語Ⅰ(D) § 17227:IR-BB152 朝鮮語Ⅱ(D) § 17228:IR-BB251 朝鮮語Ⅴ(D) § 17229:IR-BB252 朝鮮語Ⅵ(D) § 17230:朝鮮語・総合Ⅰ(D) | 2023 | 春セメスター | 金5 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 | 松井 聖一郎 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
この授業は対面で実施する。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
名詞文と助詞 |
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| 2 | 数(漢字語) |
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| 3 | 存在 |
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| 4 | 固有数・日付・時間 |
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| 5 | 名詞文と助詞 |
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| 6 | へヨ体 |
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| 7 | 過去形 |
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| 8 | これまでの復習 |
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| 9 | 尊敬・可能不可能 |
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| 10 | 連体形 |
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| 11 | 色 |
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| 12 | 文と文とをつなぐ① |
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| 13 | ソウル観光 |
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| 14 | 文と文とをつなぐ② |
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| 15 | 到達度確認 |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加度、課題などの日常的な取り組み等を総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ハングルのとびら | 梁貞模・盧載玉 | 朝日出版社 | 978-4-255-55638-8 | 1回生で使用した教科書。 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/