| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35542:中国語S展開1(A) | 2024 | 秋セメスター | 月1,木2 | 経済学部 | 川 浩二、長谷川 賢 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
〔1時間目〕本文の発音と読解。教科書のポイントの解説。〔2時間目〕本文の発音練習やポイントの確認。独自に作成した練習問題など。
受講生の到達目標
*CEFRのA1~A2、中国語検定試験4級レベルを目指す。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
各曜日担当教員 |
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月1:川 浩二、木2:長谷川 賢 |
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| 1-2 | ウォーミングアップ、第8課 買い物(テキストの単元タイトル、以下同様) |
完了を表す「了」、動詞の重ね型、選択疑問文 |
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| 3-4 | 第9課 長期休暇 |
連動文、経験を表す「过」、回数表現 |
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| 5-6 | 第8~9課 復習と実践活動 |
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| 7-8 | 第10課 趣味 |
助動詞「会」「能」、様態補語、「是~的」構文 |
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| 9-10 | 第11課 誕生日 |
二重目的語文、名詞述語文、変化を表す「了」 |
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| 11-12 | 第12課 試験 |
進行を表す表現、結果補語、「有点儿」 |
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| 13-14 | 第10~12課 復習と実践活動 |
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| 15-16 | 第8~12課 まとめの試験と解説 |
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| 17-18 | 第13課 体調 |
主述述語文、方向補語、「把」構文 |
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| 19-20 | 第14課 SNS |
持続を表す「着」、使役文、助動詞「可以」 |
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| 21-22 | 第13~14課 復習と実践活動 |
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| 23-24 | 第15課 クラブ活動 |
受け身文、複文(因为~所以…)、禁止表現(別~(了)) |
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| 25-26 | 第16課 将来の夢・目標 |
近接未来を表す表現、副詞「又」と「再」、可能補語 |
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| 27-28 | 第15~16課 復習と実践活動、到達度検証 |
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| 29-30 | 第13~16課 まとめの試験と解説 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
習った単語や文は、簡体字やピンインで書けるようにすること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 試験、課題、授業への取り組み内容や姿勢などを総合的に判断する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
授業中の発音・会話練習では積極的に声を出しましょう。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| 4技能習得‼ 実践初級中国語 理解から定着、そして活用へ | 長谷川賢、加部勇一郎、陳敏 | 金星堂 | 978-4-7647-0734-4 | 春学期「中国語S基礎1・2・3」と同じ教科書です。 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Why?にこたえるはじめての中国語の文法書〈新訂版〉 | 相原茂、石田知子、戸沼市子 | 同学社 | 978-4-8102-0327-1 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
中国語学習ジャーナル http://www.ch-station.org/
NHK中国語講座 https://cgi2.nhk.or.jp/gogaku/chinese/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html