| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30875:[2025 Spring]Physical Education 1(C) (1) | 2025 | Spring | Wed1 | College Of Economics,College of Science and Engineering,College of Gastronomy Management,College of Life Sciences,College of Pharmaceutical Sciences,College of Sport and Health Science (tentative name) | OWA DAISUKE | 1 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
Student Attainment Objectives
②スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
③スポーツの基本的な技術を身につける。
④スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
⑤生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 |
【対面:95分】会場:ラルカディアR201
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【+R授業】初回授業は、対面授業95分および+R授業(VOD20分)の115分授業です。+R授業については、原則、初回授業までに以下のURLより動画を視聴し、学習を行ってください。なお、Panoptoにサインインという画面が出る場合は、「サインイン」ボタンを押して動画を視聴してください。
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| 2 | ボールコントロール |
ボールつき、無重力(アブソーブ)キャッチ、スピン系、2人組系(キャッチ、ダイレクト等)、壁打ち、ラリー(コロコロ/バウンド/クロス) |
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| 3 | フォアハンドストローク |
打つ前の姿勢(バックスィング)、フォロースルー、台との距離感、ラリー |
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| 4 | バックハンドストローク |
打つ前の姿勢(バックスィング)、肘の角度、ラケットの当てる位置、フォロースルー、台との距離感、ラリー |
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| 5 | サーブ |
フォアサーブ、バックサーブ、回転(上/横/下)(、応用技) |
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| 6 | ツッツキ |
レシーブ、フォアハンド、バックハンド、ストップ(ツッツキとの違い)、返球位置、打つ際の狙う位置(ネット) |
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| 7 | スマッシュ |
回旋、インパクト、打つ位置、コントロール |
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| 8 | フリック |
レシーブ、ネットプレイ、打球点、待つ準備(慌てない)、スウィングスピード、ノーテイクバック |
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| 9 | 応用技① |
ロビング、チキータ、ドライブ |
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| 10 | 応用技② |
第9回の復習から練習 |
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| 11 | ダブルス |
やり方、ルール |
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| 12 | 試合形式と実技テスト① |
シングルス、ダブルス、審判/第10回までの技術確認、試合形式での姿勢 |
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| 13 | リーグ戦①と実技テスト② |
シングルス/第10回までの技術確認、試合形式での姿勢 |
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| 14 | リーグ戦②と総復習 |
ダブルス/これまでの振り返り |
Class Format
Recommendations for Private Study
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | 0 | |
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
0 | |
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)・技術⼒や授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
①成績評価対象は、11回以上の出席者のみとなります(4回の欠席で対象から外れます)。
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症に罹患した場合の取扱いについては、下記サイトをご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」
http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
Advice to Students on Study and Research Methods
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
【基本事項】
①第 1 回目の授業は、まず指定された教場にてガイダンスを行います。
ガイダンスでは成績評価やレポート等の話もするので筆記用具等を持参してください。
ガイダンス後は実技を実施。着替え、シューズ、タオル、水分等を持参するようにしましょう。
②第 2 回~14回は、はじめから教場で実技を行います。
③服装に関しては、私服(例:ジーンズ、チノパン、タンクトップ等)は禁止。
スポーツをするのに適している服装等を毎回準備してください。
④他の受講生との接触、用具を扱う点からケガをさせてしまうかもしれない容姿やアクセサリーは禁止。
例:長すぎる爪、ピアス、ネックレス、腕時計等
⑤欠席、遅刻、見学が一定の基準を超えると単位を認定できませんので余裕のある行動を心がけましょう。
教育実習や介護実習等で公欠手続きをする場合や部活動等の活動で欠席する場合等でスケジュールが分かった際には事前に相談を行いましょう。突発的な出来事以外での事後報告は受け付けないこともございます。
⑥担当講師から実技を受けるのにふさわしくないと判断された場合には単位を出せないこともあります。
⑦その他授業関係、連絡事項等がある際には、講義とmanaba等を通して説明されるので各自授業を受講する前には確認しておくようにしましょう。
⑧疑問、質問がある際には講師に相談と確認を取りましょう。
<学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱い>
・開講期間中に学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱いについては、以下のページを確認してください。
■大学 HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/