| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32122:ドイツ語・基礎1(EC) | 2022 | 春セメスター | 月2,木2 | 経済学部 | 武井 佑介、橋本 淑恵 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
読む・聞く・書く・話すの四技能を包括的に学び、最終的に簡単な日常会話が出来るようになることを目指します。
ドイツ語・基礎1は週2回の授業で成り立ち、両授業への参加が必須です。日本語での授業を基本とし、必要に応じドイツ語を使用します。
課題等のフィードバックについては、随時授業内で行います。
受講生の到達目標
学習した基礎文法を使用することができる。
ドイツの文化や生活について知る。
ドイツ語検定試験5級またはGoethe Zertifikat A1:Start Deutsch 1程度を目指す。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-4 | 人と知り合う・数字とアルファベットを学ぶ (動詞の人称変化・疑問文・名詞の性と冠詞) |
Kennenlernen |
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| 5-8 | 他者を紹介する・国、言語名、学科名を学ぶ (不規則動詞1・動詞の位置と語順・冠詞の使い方1) |
Länder,Sprachen,Studium |
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| 9-12 | 好きな食べ物を伝える・食べ物の名前を学ぶ (並列の接続詞・冠詞の使い方2・否定文の作り方) |
Essen und Trinken |
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| 13-17 | 趣味や自由時間にすることについて話す (不規則動詞2・話法の助動詞1・語順) |
Freizeit und Hobbys |
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| 18-22 | 家族を紹介する・職業の名前を学ぶ (複数形・冠詞の使い方3・不定冠詞、不定冠詞、所有冠詞) |
Familie und Beruf |
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| 23-27 | 物の名前を学ぶ・買い物の場面を学ぶ (指示代名詞・否定文の作り方2・形容詞) |
Gegenstände und Einkaufen |
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| 28 | 春学期の復習① |
春学期に学習した内容の総合的な復習 |
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| 29 | 春学期の復習②、まとめテスト |
春学期に学習した内容の総合的な復習及びまとめテスト |
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| 30 | 春学期の復習③ |
まとめテストのフィードバック |
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全30回の授業は、以下の担当教員で授業を行う。
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授業実施形態
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
・新型コロナウィルスに関わり、既往症や基礎疾患等により対面授業に出席できない方は、あらかじめ担当教員に申請してください。必要に応じて、対面授業のライブ配信を行います。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
授業外学習の指示
コミュニケーションルーム(BBP)をできるだけ活用してください。
授業中には小テストや宿題を定期的に設けます。学期末にはまとめテストを行うので、それに合わせ復習をしてください。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 毎回の授業での積極的な参加、テスト、宿題などを総合的に評価します。学期末に、科目の学習到達度を確認するまとめのテストを行います。/単位取得には、授業日の2/3以上の参加が必要条件です。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 新・スツェーネン1 場面で学ぶドイツ語 | 佐藤修子 他 | 三修社 | 978-4-384-12308-1 C1084 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
ドイツ旅行:http://www.germany.travel/jp/index.html
Villa Kamogawa Kyoto :https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/kyo.html
ドイツ文化センター(Goethe-Institut):
大阪:https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/osa.html
日本:https://www.goethe.de/ins/jp/ja/index.html
ドイツ学術交流会(DAAD):https://www.daad.jp/ja/
独日青少年協会:http://djjg.org/ja/
ドイツ語コム:http://www.asahi-net.or.jp/~vg5t-ngi/
Deutsche Welle:https://www.dw.com/de/themen/s-9077
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html