| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14342:フランス語・応用Ⅱ(LA) § 14343:フランス語・応用Ⅱ(SA) | 2024 | 秋セメスター | 金3 | 産業社会学部,文学部 | 松原 冬二 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
対面で実施するが、事前に予告した上で、最大3回までメディア授業(ライブ配信型授業)を実施することがある。
受講生の到達目標
2)フランス語の文章を日本語に翻訳することを通じて、フランス語の特徴を理解する。
3)フランス語の文章を朗読することで、正しいフランス語の発音を身につける。
4)フランス語の文章を正しく理解し、自分の意見につなげることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
教材の紹介と授業の進め方および成績評価の仕方などの説明
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| 2〜3 | Texte 9:左利きにも優しい社会 |
条件法現在、命令文、中性代名詞enとy |
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| 4〜5 | Texte 10:食品ロスを解決するには |
疑問形容詞quel、関係代名詞dont、過去分詞 |
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| 6〜7 | Texte 11:簿記を学んだフランス王 |
直説法大過去、条件法過去、同格 |
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| 8〜9 | Texte 12:熊は友達 |
現在分詞、関係代名詞où、強調構文 |
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| 10〜11 | Texte 13:漫画が市民権を得るまで |
近接未来・近接過去、ジェロンディフ、感嘆文 |
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| 12 | Texte 14:指先で読むアルファベ |
接続法現在、否定の表現(1) |
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| 13 | Texte 15:フランス人も知らないワインの世界 |
理由・原因の表現、結果の表現、否定の表現(2) |
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| 14 | Texte 16:パリの地下は秘密がいっぱい |
時の表現、目的の表現、対立・譲歩の表現 |
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| 15 | 秋学期のまとめ |
到達度検証試験:これまでの講義の内容に基づく筆記テスト(60分)および解説(30分) |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達目標の1)~4)に対しては、
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 『読んで学ぶフランス語—初級文法総仕上げ』 | 久保田剛史他 | 朝日出版社 | 978-4-255-35289-3 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/