| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50265:[2025 春セメスター]Oral InterpretationⅠ(W1) | 2025 | 春セメスター | 水5 | 映像学部 | 朴 真理子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2. 英文スクリプトに関する自らの解釈をパフォーマンスにより具体的に表現することができる。
3. 英文スクリプトに関する自身の解釈をパフォーマンスによりクラスメートと共有できる。
4. クラスメートとのパフォーマンスにより、スクリプトの意味を再構築・再評価できる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
授業の到達目標、進め方、成績評価方法等
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説明、確認、及び、質疑応答
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| 2 | シーン研究1 |
ペアワーク、及び、フィードバック |
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| 3 | シーン研究1 |
ペアワーク、及び、フィードバック |
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| 4 | 第1回パフォーマンステスト(ペアリハーサル) |
フィードバック、及び、次回までの確認事項。 |
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| 5 | 第1回パフォーマンステスト |
Peer review、及び、講評 |
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| 6 | シーン研究 2 |
ペアワーク、及び、フィードバック |
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| 7 | シーン研究 2 |
ペアワーク、及び、フィードバック |
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| 8 | 第2回パフォーマンステスト (ペアリハーサル) |
フィードバック、及び、次回までの確認事項。 |
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| 9 | 第2回パフォーマンステスト |
Peer review、及び、講評 |
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| 10 | シーン研究 3 |
ペアワーク、及び、フィードバック
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| 11 | シーン研究 3 |
ペアワーク、及び、フィードバック |
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| 12 | シーン研究 3 |
Self review, 及び、Self analysis
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| 13 | 第3回 パフォーマンステスト (ペアリハーサル) |
フィードバック、及び、次回までの確認事項。 |
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| 14 | 第3回パフォーマンステスト |
Peer review、及び、総合講評
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授業実施形態
授業外学習の指示
第1回授業までにmanaba+Rの資料または動画を確認されたい。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 平常点評価
|
成績評価方法(備考)
1. 本授業では、単位取得上、全3回のパフォーマンステスト受験を必須とする。
2. 科目の性質上、紙媒体の辞書、又は、電子辞書を毎授業持参することを必須とする。
3. 本授業内では、インターネットに接続可能な端末の使用は、原則不可とする。
受講および研究に関するアドバイス
2. ([+R授業】詳細はmanaba+Rを参照)
第1回授業までにmanaba+Rにアップロードされた授業資料(スライドまたは動画等)確認が必要となる。
3. 第1回授業の出席を重視する。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/