| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16736:[2025 秋セメスター](副)朝鮮語コミュニケーションⅣ(FA) § 16737:朝鮮語上級コミュニケーションⅡ(KA) § 16738:(副)朝鮮語コミュニケーションⅣ(既修者)(KA) | 2025 | 秋セメスター | 金3 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 | 朴 株顯 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
この授業では、文法の詳しい説明は最小限に留め、基本的には朝鮮語だけで進めます。ペアやグループでのロールプレイやシチュエーション演習を中心に、発音やイントネーションの練習も併せて行い、より自然で正確な会話力を身につけます。また、実際のコミュニケーションを想定した練習を通じて、語彙や表現をスムーズに使いこなす応用力を高めることを重視します。
授業の内容や課題などのフィードバックは、対面授業内やmanaba+Rで行います。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第7回で実施予定)
受講生の到達目標
② よく使われる助詞、連結語尾、敬語や連体形、補助用言を理解し正しく使用できる。
③ 様々な相手や状況に応じて適切に意思疎通を図ることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-2 |
イントロダクション
|
授業の進め方や成績評価について説明。
|
|
| 2-3 | 2. 公共機関ー「-부터」「-는 동안」「-을 건가요?」「-이나」 |
銀行の利用方法を問い合わせることができる。
|
|
| 4-5 | 3. 電話「-는다고 하다」「-냐고 하다」「-자고 하다」「-라고 하다」 |
携帯電話の機能について説明することができる。
|
|
| 5-6 | 4. 予約と注文ー「-달라고(주라고) 하다」「이라서」「만」「-었던」 |
場所を予約することができる。
|
|
| 7 | 中間テスト |
筆記と会話、解説 |
|
| 8-9 | 5. 健康ー「-는 데다가」「ㅅ動詞」「이라도」「-지 않으면 안된다」 |
具合が悪い時の症状を説明することができる。
|
|
| 9-10 | 6. 計画ー「-던데요」「이든지」「밖에」「-을 줄 알았다」 |
休日の計画を話すことができる。
|
|
| 11-12 | 7. 旅行ー「이나(2)」「-은 뒤에」「-기로 하다」「-자마자」 |
旅行の経験について話すことができる。
|
|
| 12-13 | 8. 天気と生活ー「-는다고 하니까」「-지 말고」「接続詞」「-을 테니까」 |
天気に合う活動を提案することができる。
|
|
| 14 | 期末テスト |
筆記と会話、解説 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加度:20%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/