| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 34124:機械システム演習Ⅲ (B5) § 34125:機械システム演習Ⅱ(Y5) | 2024 | 秋セメスター | 木1 | 理工学部 | 大上 芳文、顔 聡、高 崇、光斎 翔貴、趙 成岩、渡部 弘達 | 1 |
キャンパス
BKC
授業施設
フォレストハウス305号教室
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
演習を通して機械工学の基礎について学習する
対面授業を行う
対面授業を行う
受講生の到達目標
機械工学の基礎を正確に理解し適切に応用できること
事前に履修しておくことが望まれる科目
材料力学Ⅰ,材料力学Ⅱ,熱力学Ⅰ,熱力学Ⅱ,流体力学Ⅰ,流体力学Ⅱ,制御工学Ⅰ,制御工学Ⅱ,機械力学など機械工学科の専門科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1~3(高) | 材料力学 |
材料力学関連科目の演習 |
|
| 4~6(大上) | 流体力学 |
コンピューターを用いた流体解析シミュレーションの演習 |
|
| 7〜9(光斎) | 熱力学 |
熱力学関連科目の演習 |
|
| 10〜12(趙) | 制御工学 |
制御工学関連科目の演習 |
|
| 13〜15(顔) | 機械力学 |
機械力学関連科目の演習 |
授業実施形態
すべて対面授業で実施する.
授業外学習の指示
友人などに相談せず,自分の力で解答すること。他の人と同じ回答があれば,その回答した人を全て×する。
また,WEB授業の場合,レポートは担当者の指示に従って作成すること.指示に従っていないレポートは0点とする.
また,WEB授業の場合,レポートは担当者の指示に従って作成すること.指示に従っていないレポートは0点とする.
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業内で実施する演習問題の解答により評価する. |
成績評価方法(備考)
他人の解答の丸写しは,見せた学生も見た学生もFとする.
受講および研究に関するアドバイス
WEB授業の場合,レポートは担当者の指示に従って作成すること.指示に従っていないレポートは0点とする.
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
各授業で使われている教科書や資料
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
各授業で使われる参考書
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話
備考
WEB授業の場合,質問は他の学生の参考にもなるのでmanaba+Rにアップすることを推奨する.
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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