| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15651:[2025 Fall]Seminar Ⅳ (1H) | 2025 | Fall | Thu3 | College Of Social Sciences | YOSHIDA MAKOTO | 2 |
Campus
KIC
Class Venue
IGAKUKAN IG410
Language
日本語
Course Outline and Method
【授業の概要】
ゼミナール(以下ゼミ)は、3 回生時および4 回生時に少人数で行われる演習形式の授業である。基礎演習、プロジェクトスタディおよび外国語などの小集団授業や、講義、実習などを通じて習得したアカデミック・スキルや知識を、自分の問題関心に基づいて「紡ぎ上げ」ることが求められる。ゼミでは担当教員の指導を受けつつ、個人あるいは共同で研究課題を見出し、的確なデータや文献に基づいた研究を行い、その成果を発表するなど、産業社会学部での学びを総合的に実践することとなる。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
ゼミナール(以下ゼミ)は、3 回生時および4 回生時に少人数で行われる演習形式の授業である。基礎演習、プロジェクトスタディおよび外国語などの小集団授業や、講義、実習などを通じて習得したアカデミック・スキルや知識を、自分の問題関心に基づいて「紡ぎ上げ」ることが求められる。ゼミでは担当教員の指導を受けつつ、個人あるいは共同で研究課題を見出し、的確なデータや文献に基づいた研究を行い、その成果を発表するなど、産業社会学部での学びを総合的に実践することとなる。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
Student Attainment Objectives
① 現代社会における国内外の諸問題に鋭く関心を寄せることができる。
② 異なる領域や文化をもつ多様な他者の意見に耳を傾けることができる。
③ 独自の研究テーマと適切な「問い」を設定できる。
④ 適切に設定した「問い」を適切な「方法」で探求することができる。
⑤ 日本語で論理的に記述し、的確に発表し、討議を行うことができる。
⑥ 少なくとも一つの外国語を適切に運用し、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。
⑦ 情報機器を適切に運用することができる。
⑧ 社会学をはじめとする社会科学的な基礎知識を社会問題の解明や解決に活用することができる。
⑨ 学際的で幅広い教養を獲得し、社会問題の解明や解決に活用することができる。
② 異なる領域や文化をもつ多様な他者の意見に耳を傾けることができる。
③ 独自の研究テーマと適切な「問い」を設定できる。
④ 適切に設定した「問い」を適切な「方法」で探求することができる。
⑤ 日本語で論理的に記述し、的確に発表し、討議を行うことができる。
⑥ 少なくとも一つの外国語を適切に運用し、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。
⑦ 情報機器を適切に運用することができる。
⑧ 社会学をはじめとする社会科学的な基礎知識を社会問題の解明や解決に活用することができる。
⑨ 学際的で幅広い教養を獲得し、社会問題の解明や解決に活用することができる。
Recommended Preparatory Course
ゼミナールⅠ~Ⅲの履修が望まれる。Ⅳの履修には、そのうち少なくとも2単位を取得している必要がある。
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 第1回~14回<対面授業> | 各担当教員が指示する。 |
|
Class Format
第1~14回対面で実施する。
【+R授業】詳細については、manaba+Rにて周知します。
【+R授業】詳細については、manaba+Rにて周知します。
Recommendations for Private Study
各担当教員が指示する。
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | 0 | |
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
0 | |
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 出席状況、授業への参加度などから総合的に評価する。ただし、学部共通で指定される成果物の提出が必要。 |
Grade Evaluation Method (Note)
成果物の内容は授業内で指示する。成績評価の基準の詳細は各クラスによって異なる場合があるので、担当教員に確認すること。
なお、成果物の提出期限は学部が設定する。いかなる理由があっても期限内に提出すること。期限が過ぎたものは受け付けない。
なお、成果物の提出期限は学部が設定する。いかなる理由があっても期限内に提出すること。期限が過ぎたものは受け付けない。
Advice to Students on Study and Research Methods
ゼミナールはIからIVまで同じクラスで学修を進めることとなる。また、受講登録の取り消し、辞退はできない。2年間の学修計画を立て、卒業研究を提出できるよう、主体的・積極的にゼミ活動に参加することが求められる。
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Talk with Students,Other (Separate instructions will be provided)
Other Comments
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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