| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16103:[2025 夏集中Ⅳ]Study Abroad Program(S) § 16104:産業社会特殊講義(SA) | 2025 | 夏集中Ⅳ(秋学期授与) | 産業社会学部 | 山崎 遼 | 4 |
キャンパス
衣笠
授業施設
以学館IG408号教室
授業で利用する言語
英語
授業の概要と方法
【授業の概要】
このStudy Abroad Programは、これまでの学習で培った総合的な英語運用能力を基礎としつつ、専門分野における英語運用能力を向上させる 短期集中プログラムです。教室内での講義はもちろん、フィールドトリップやホームステイなどを通して、オーストラリアの社会・歴史・文化 などについての理解を深めながら、英語運用能力を伸ばします。
出発前に本学英語教員の指導のもと、4回の事前授業を行います。その後、オーストラリアのUniversity of Southern Queensland(UniSQ) において、約20時間の英語スキルトレーニング・約60時間の社会学関連の講義・フィールドトリップなどからなる約5週間の研修プログラムに 参加します。帰国後には事後授業として研修の振り返りや文集・ポスターの作成を行い、成果を学部棟内に展示します。
【授業の方法】 本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な 実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
このStudy Abroad Programは、これまでの学習で培った総合的な英語運用能力を基礎としつつ、専門分野における英語運用能力を向上させる 短期集中プログラムです。教室内での講義はもちろん、フィールドトリップやホームステイなどを通して、オーストラリアの社会・歴史・文化 などについての理解を深めながら、英語運用能力を伸ばします。
出発前に本学英語教員の指導のもと、4回の事前授業を行います。その後、オーストラリアのUniversity of Southern Queensland(UniSQ) において、約20時間の英語スキルトレーニング・約60時間の社会学関連の講義・フィールドトリップなどからなる約5週間の研修プログラムに 参加します。帰国後には事後授業として研修の振り返りや文集・ポスターの作成を行い、成果を学部棟内に展示します。
【授業の方法】 本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な 実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
受講生の到達目標
事前授業
・オーストラリアの社会・歴史・文化に関する基礎的な概要を述べることができる。
海外研修
・講義やフィールドトリップを通じてオーストラリア社会の理解をさらに深め、議論ができる。
・各自の専門分野に関わるテーマを設定し、計画的にリサーチを進めることができる。
・リサーチの成果をまとめ、効果的なオーラルプレゼンテーションができる。
・文献を適切に引用しながら、リサーチペーパーを執筆することができる。
事後授業
・他者と協働して、研修で得た知識と経験を文集やポスターにまとめて発表できる。
・オーストラリアの社会・歴史・文化に関する基礎的な概要を述べることができる。
海外研修
・講義やフィールドトリップを通じてオーストラリア社会の理解をさらに深め、議論ができる。
・各自の専門分野に関わるテーマを設定し、計画的にリサーチを進めることができる。
・リサーチの成果をまとめ、効果的なオーラルプレゼンテーションができる。
・文献を適切に引用しながら、リサーチペーパーを執筆することができる。
事後授業
・他者と協働して、研修で得た知識と経験を文集やポスターにまとめて発表できる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
|
|
①事前授業(4回)
|
授業実施形態
対面授業
授業外学習の指示
英語の授業で身につけた知識やコミュニケーションスキルを活用しながら、ホームステイ中にホストファミリーと積極的に交流を深めること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 事前授業への出席・参加、海外研修中の授業への出席・参加およびプレゼン テーションとリサーチペーパーの評価、そして事後授業への出席・参加およ び成果物の完成度をもとに、総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
言うまでもないことですが、盗用・盗作は許されません。参考文献やその他の参考となる資料から行なうことはもちろんのこと、友人等が作成 したレポート・小論文の盗用・盗作・書き写しをしたり、インターネットからコピー・ペーストしたりすることも許されません。盗用・盗作行 為は、著作権者に対する明らかな権利の侵害となるため、本学では悪質なものについて、懲戒の対象としています。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
8月3日~9月7日の約5週間、オーストラリアの University of Southern Queensland へ渡航する。社会学関連の講義・フィールドトリッ プ・ホームステイ等を通じて、オーストラリア社会の理解と英語運用能力の向上を目指す。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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