| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 34121:マイクロマシン(T5) | 2024 | 春セメスター | 水2 | 理工学部 | 小西 聡 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
スケジュールに示すように対面授業回とメディア授業回(ウェブ授業)があります。初回は感染防止を考慮し、メディア授業になります。メディア授業は、スケジュール掲載の回に加えて数回(全体として1/2を超えない)程度予定しており、manaba+Rおよび講義中にアナウンスします。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1/ | イントロダクション(メディア利用予定) |
マイクロマシンの分野の背景や学習目的の共有 |
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| 2/ | マイクロマシンの概要(2) |
材料力学、流体力学、熱力学 |
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| 3/ | マイクロマシンと物性(1) |
結晶構造、立方晶、結晶構造とミラー指数 |
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| 4/ | マイクロマシンと物性(2) |
微細加工(マイクロマシーニング)とマイクロマシン |
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| 5/ | マイクロマシンと物性(3) |
マイクロマシンと材料・電子物性 |
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| 6/ | マイクロマシンと物性(4) |
材料の電子エネルギー構造 |
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| 7/ | マイクロマシンと物性(5) |
電子物性とマイクロマシン1 |
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| 8/ |
マイクロマシンと物性(6)
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電子物性とマイクロマシン2、ピエゾ抵抗 |
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| 9/ | 中間演習(オンデマンド予定) |
第8回(電子物性)までの内容に関する演習+演習後の解説 |
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| 10/ | マイクロマシンと材料・力(2) |
ひずみゲージ、機械量センサ |
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| 11/ | マイクロマシンと電気・磁気・力(1) |
マイクロマシンの機能とエネルギー変換 |
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| 12/ | マイクロマシンと電気・磁気・力(2) |
電磁エネルギーの基礎 |
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| 13/ | マイクロマシンと電気・磁気・力(3) |
電磁エネルギーの変換とその応用1 |
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| 14/ | マイクロマシンと電気・磁気・力(4) |
電磁エネルギーの変換とその応用2 |
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| 15/ | 総合演習(オンデマンド予定) |
講義学習内容の総合演習+演習後の解説 |
授業実施形態
授業外学習の指示
少なくとも受講前に講義がどこから始まるかは把握して臨むこと。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | シラバス提示のように、講義で学んだ内容について演習を実施し、主としてその内容結果に基づいて成績評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| センサ・マイクロマシン工学 | 藤田博之(編者) | オーム社 | 4-274-20134-1 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/