| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51857:スポーツのサイエンス(GV) | 2024 | 春セメスター | 木5 | 経営学部,政策科学部,映像学部,総合心理学部,情報理工学部 | 徳武 岳 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
授業は講義形式で行い,レポート課題に対するフィードバックは提出レポートに対するコメントの記入や,発表に対する口頭でのコメントで行う。
また,原則4人1組のチームで学期を通してレポートの作成や発表,質問などを行うことで,他の学生とのコミュニケーションを取りながら主体的に学修していく。授業内でもディスカッションを活発に行う為,対面授業を基本として実施する。
キーワード:スポーツ,健康運動,トレーニング,アクティブラーニング
受講生の到達目標
2.トレーニングに伴って生じる生体の変化(トレーニング適応)と運動不足によって生じる生体の変化について説明することができる。
3.生活習慣病について説明できるとともに,生活習慣病の予防・改善にとっての身体活動のはたす役割について説明することができる。
4.体力・健康の保持・向上のための簡単な運動プログラムを作成できる。
5.チーム内で活発にコミュニケーションを取り,テーマに対する批判的思考を発揮することができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス |
授業実施形態:WEB授業(ライブ配信授業)
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| 2 | スポーツ解剖学① |
授業実施形態:対面授業
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| 3 | スポーツ解剖学② |
授業実施形態:対面授業
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| 4 | スポーツ生理学① |
授業実施形態:対面授業
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| 5 | スポーツ生理学② |
授業実施形態:対面授業
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| 6 | トレーニング科学① |
授業実施形態:対面授業
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| 7 | トレーニング科学② |
授業実施形態:対面授業
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| 8 | スポーツバイオメカニクス① |
授業実施形態:対面授業
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| 9 | スポーツバイオメカニクス② |
授業実施形態:対面授業
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| 10 | スポーツ医学① |
授業実施形態:対面授業
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| 11 | スポーツ医学② |
授業実施形態:対面授業
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| 12 | スポーツ健康科学① |
授業実施形態:対面授業
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| 13 | スポーツ健康科学② |
授業実施形態:対面授業
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| 14 | 運動処方① |
授業実施形態:対面授業
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| 15 | 運動処方②,テスト |
授業実施形態:WEB授業(オンデマンド講義とリアルタイムのテスト)
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授業実施形態
各回の詳細な授業実施形態は授業スケジュールを確認してください。
授業外学習の指示
このほかに授業内の講義内容に関連した設問で構成されたテストを最終回の授業にて実施する為,各回の予復習が必要となる。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | チームで取り組むレポート課題の提出およびその発表,質問などに対しておよそ7割,授業内で実施するテストに対しておよそ3割の配点とし,評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
また,レポートの提出や発表において,他の学生とのコミュニケーションを必要とするため,オープンな姿勢で取り組むことを求める。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html