| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10599:[2025 秋セメスター](芸)博物館・学内実習Ⅲ(A) | 2025 | 秋セメスター | 金1 | 文学部,映像学部,文学研究科 | 森 光彦 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション(対面で実施) |
本授業の目的、到達目標などを確認する。本授業はすべて対面により実施する。 |
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| 2 | 資料を記述する |
博物館資料について、その特徴と価値を判断し、言語化する。 |
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| 3~8 | 資料(美術工芸作品)の取り扱いを学ぶ |
掛け軸や巻子、陶磁器などの取り扱いについて、理論を確認した後、実際を想定しながらその方法を習得する。 |
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| 9~12 | 博物館の展示を学ぶ |
博物館の展示実例をもとに、展示の工夫や作品の魅力を検討する。授業内で2~3回、京都市内の博物館を見学する。見学先・日程については、授業内で周知する。 |
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| 13~14 | 展示企画を考える |
展示企画の理念を学び、模擬的に企画書作成を行う。 |
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| 15 | まとめ |
授業を振り返り、学芸員の業務について総合的に考える。 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業に積極的に参加していること。レポートやプレゼンテーションでは、授業に沿った内容で論点を明確にしており、自らの考察を展開していること。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 博物館資料取扱いガイドブック | 公益財団法人 日本博物館協会 | ぎょうせい | 8171611-00-000 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/