| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50130:[2025 通年]卒業研究(07) | 2025 | 通年 | 金5 | 映像学部 | 亀井 伸幸、藤岡 幹嗣、松陰 信彦、松本 ヨシユキ、山本 浩史 | 4 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・自らのテーマに沿った実行計画を立案し、自発的かつ積極的に遂行する。
・関連する作品、技術、研究を調査し、摂取する能力を身につける。
・制作・研究に必要な知識、技術・技能を修得し、活用する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1~14 |
通年、週1コマ相当(春学期は14回授業+1回VOD)の個別指導により、卒業研究を行う。各クラスの教員の指示に従って、主に、以下の項目に沿って研究を進める。
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| VOD(春) | ガイダンス他(春) |
【+R授業】manaba+で公開 |
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| 15~28 |
通年、週1コマ相当(秋学期は14回授業+1回VOD)の個別指導により、卒業研究を行う。各クラスの教員の指示に従って、主に、以下の項目に沿って研究を進める。
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| VOD(秋) | ガイダンス他(秋) |
【+R授業】manaba+で公開 |
授業実施形態
※ただし授業実施形態については、manaba+R等を通じて担当教員より指示する。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加および口頭試問を含む、成果物の総合評価により成績評価を行う。「論文」もしくは「制作物+解説論文、小論文」とする。各クラスの成果物の形態については、担当者の指示に従ってください。 |
成績評価方法(備考)
「卒業研究」の取り組み姿勢について、評価を行う。
(2)「成果物」の成績評価
成果物の成績評価については、指導教員を主査とし、さらに主査と相談の上決定された副査による複数体制において、1)構想提出、2)中間講評を経た上で、最終的に口頭試問をおこない、制作・研究のプロセス全体にわたっておこなわれることとなる。基本的には以下のような評価基準にはかり、審査を行う。
①テーマの妥当性
②既存作品・研究との関連性
③情報ソースの適切性
④内容の厳密性・緻密性
⑤手段の厳密性・緻密性
⑥創造性・独創性
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/