| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32769:[2025 春セメスター]プログラミング演習(D8) | 2025 | 春セメスター | 月3 | 理工学部 | 河野 悠 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
御等のプログラム記述に広範囲に使用されている.本演習は,「情報処理」,「情報処理演習」で学んだC言語のよ
り高度な使用法を演習を通して学びます.また,「データ構造とアルゴリズム」の講義との関連が深く,「データ構
造とアルゴリズム」で学ぶ内容のC言語での実現方法も演習を通して学びます.
受講生の到達目標
とができる.
事前に履修しておくことが望まれる科目
て受講していることが望ましい.
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目。第2回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。 |
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| 1 | ガイダンス, 開発環境について, C言語文法の復習 |
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| 2 | C言語の基本(1) |
開発環境についての補足(+R授業)
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| 3〜4 | C言語の基本(2) |
繰り返し,配列 |
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| 5〜7 | C言語の基本(3) |
関数,文字列,ポインタ,ファイル処理 |
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| 8 | 中間レポート課題 |
中間レポート課題への取り組みおよび解説 |
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| 9〜10 | C言語の応用(1) |
再帰的アルゴリズム,基本データ構造 |
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| 11〜12 | C言語の応用(2) |
基本データ構造(リスト,スタック,キュー,ヒープ) |
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| 13〜14 | C言語の応用(3) |
並び替え(バケットソート・バブルソート)
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授業実施形態
すべて対面授業だが,+R授業のみオンラインで実施
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 毎回の演習課題への取り組み,および最終の
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
⽣成AIは活⽤してもよいですが,レポート作成時に,AIが回答したプログラムや解説をそのままコピーして
提出するなど,きちんと⾃分の考えに基づく説明がなされていない場合には減点することもあります.
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 基礎から学ぶCプログラミング | 荒木義彦,久保 幸弘,小矢美晴 | 共立出版 | 978-4-320-12293-2 | |
| アルゴリズムとデータ構造 | 平田富夫 | 森北出版 | 978-4-627-72653-6 |
教科書(使用頻度、その他補足)
その他,必要に応じて資料を配付します.
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/