| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 34527:卒業研究(C5) | 2024 | 通年 | 理工学部 | 日下 貴之、高 崇 | 4 |
キャンパス
BKC/BKC
授業施設
BKC/BKC
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
最終学年までの学習のまとめとして、研究室に所属し、指導教員による指導の下で研究を行う。研究テーマは指導教員と相談の上、決定する。
固体力学,破壊力学,損傷検出などについて学習する.
固体力学,破壊力学,損傷検出などについて学習する.
受講生の到達目標
固体力学,破壊力学,損傷検出などの基礎を習得し実務に応用できること.
事前に履修しておくことが望まれる科目
材料力学1,材料力学2,材料強度学
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1~60 | 構造および材料の機能化・知能化・複合化 |
|
授業実施形態
第1回から第15回を対面授業にて実施.
授業外学習の指示
研究に関連する論文を十分に調査すること.
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 卒業研究テーマの達成度をもって評価する. |
成績評価方法(備考)
担当教員による指導の下で行った卒業研究の成果を明瞭な科学技術日本語または英語を用いて記述した卒業論文、またはこれに代わる課題型の研究成果を担当教員に提出する。卒業論文等の作成要領は担当教員が受講者に明示する。また、研究成果を卒業論文発表会等で口頭発表する。発表会の開催時期および論文等の提出期日は、秋セメスターの1月末までに受講生に通知する。卒業研究への受講者の熱意、取り組み方、卒業研究の内容、および、発表の仕方とその内容に応じて、担当教員が評価を行う。
当該授業への出席回数が授業回数の 80 % を下回る場合については単位認定の対象としません.
当該授業への出席回数が授業回数の 80 % を下回る場合については単位認定の対象としません.
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
コミュニケーションペーパー
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/