| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10161:CG実習Ⅲ(W) | 2022 | 春セメスター | 木5-6 | 映像学部 | 馬原 伸夫 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
イナミクス等について学ぶ。高度なライティングや、最新技術についての知
識、操作法、表現技法も学ぶ。
「人間とダイナミクスが混在するアニメーションムービー」を作ることが到達
目標である。※状況に応じて授業カリキュラムの内容(トレンドや流行を考慮した)の一部変更がありますその際は事前に説明します。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 第1回/馬原伸夫 | 人体モデリング➀ |
アニメーション前提のモデリングの注意点など |
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| 第2回/馬原伸夫 | 人体モデリング➁ |
サンプルモデルをベースにスケルトン作成 |
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| 第3回/馬原伸夫 | 人体モデリング➂ |
スキンペイントウェイト・ミラー・スムーズ調整、ウェイトの保存 |
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| 第4回/馬原伸夫 | 人体モデリング④ |
バストアップ編・フェイシャル・ブレンドシェイプ |
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| 第5回/馬原伸夫 | 人体モデリング⑤ |
中間課題ラフ作成 |
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| 第6回/馬原伸夫 | 中間課題:制作➀ |
人体モデリング開始 |
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| 第7回/馬原伸夫 | 中間課題:制作➁ |
人体UV展開、リトポロジー |
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| 第8回/馬原伸夫 | 中間課題:制作➂ |
セットアップ(ジョイント、ウェイト、リギング) |
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| 第9回/馬原伸夫 | Maya パーティクル➀ |
mayaパーティクル、その他主流ツールの紹介(Houdini,Embrtgen,etc) |
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| 第10回/馬原伸夫 | Maya パーティクル➁ |
煙、爆発の作成方法 |
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| 第11回/馬原伸夫 | Maya パーティクル➂ |
水、火のパーティクル作成方法 |
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| 第12回/馬原伸夫 | Maya パーティクル④ |
破壊、揺れ・クロス(PhysX) |
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| 第13回/馬原伸夫 | 最終課題:制作➀ |
Maya X-Gen(ヘア)、キャラクター制作 |
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| 第14回/馬原伸夫 | 最終課題:制作➁ |
エクスプレッション制御、シェイプアニメなど |
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| 第15回/馬原伸夫 | 最終課題:制作➂ |
制作・最終調整など |
授業実施形態
・対面授業にて実施
・事情により、対⾯での出席ができない学⽣のために、Zoom による同時配信を⾏う
【BCP3~ 以上の時】
・メディア授業にて実施
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席率、課題をそれぞれ50%で評価します。
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成績評価方法(備考)
課題については全2回です。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| MAYA キャラクタークリエーション -プロが教えるフォトリアル人体制作術 | 3DTotal.com | ボーンデジタル | 4862463339 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html