| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10595:[2025 秋セメスター](芸)博物館・学内実習Ⅱ(B) | 2025 | 秋セメスター | 火5 | 文学部,映像学部,文学研究科 | 松原 史 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 第1回ガイダンス |
本実習の方針と役割、到達点の確認。
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| 2 | 学芸員課程の基礎実習(1)調査手法に関して |
調査の段取り。 |
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| 3 | 学芸員課程の基礎実習(2)調書の作成 |
オリジナル調書の作成。 |
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| 4〜9 | 学芸員課程の基礎実習(3)〜(9)軸物、巻物、陶器、漆器、金工作品の取り扱い |
軸物、巻物、陶器、漆器、金工作品の取り扱い実習。
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| 10 | 博物館見学(10〜11月の土日に1日見学日を設定) |
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| 11 | 博物館見学 |
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| 12 | 博物館見学 |
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| 13 | 博物館見学 |
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| 14 | 授業のまとめとプレゼンテーション(12月もしくは1月の最終授業にて) |
授業のまとめ、企画展立案のプレゼンテーション |
授業実施形態
基本的に対面授業で実施。ただし、一部の授業回をメディア授業で実施することがある。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への積極的参加や美術品取り扱いに対する姿勢・心構えなどから評価する。また、授業の最終日には各自が立案した企画展に関するプレゼンを行ってもらい評価対象とする。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/