授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
14340:基本スペイン語(社会)Ⅱ(A) § 14341:基本スペイン語(単位回復)(F) § 14342:IR-BB123 スペイン語Ⅲ(C) § 14343:IR-BB124 スペイン語Ⅳ(C) § 17025:スペイン語・総合Ⅱ(B) 2022 秋セメスター 水4 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 豊平 太郎 1

キャンパス

衣笠

授業施設

存心館ZS205号教室

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

スペイン語の基本的な文法を学びながら、スペイン社会について理解を深める。
スペイン語圏の人物について自ら調べプレゼンテーションを行う。
課題提出、小テストに対し、授業内またはmanaba+R上でコメント、フィードバックを行う。

受講生の到達目標

スペインの歴史、政治など基本的な事項について理解を深める。
スペイン社会に関係するスペイン語の表現を習得する。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

授業の概要/スペイン語圏とは?

授業の到達目標、進め方、成績評価方法等

2

アルファベット、発音 / 教員によるスペイン語圏著名人のプレゼンテーション①

3

アクセント / 教員によるスペイン語圏著名人のプレゼンテーション②

課題①

4

名詞の性と数 / 学生のプレゼンテーション

5

定冠詞と不定冠詞 / 学生のプレゼンテーション

課題②

6

形容詞 / 学生のプレゼンテーション

7

主格人称代名詞、動詞ser / 学生のプレゼンテーション

課題③

8

疑問文と否定文 / 学生のプレゼンテーション

9

数字、時刻 / 学生のプレゼンテーション

課題④

10

直説法現在(-ar 動詞規則活用) / 学生のプレゼンテーション

11

 直説法現在(-er, -ir 動詞規則活用)/ 学生のプレゼンテーション

課題⑤

12

指示形容詞、指示代名詞 / 学生のプレゼンテーション

13

動詞estar, hayの用法 / 学生のプレゼンテーション

課題⑥

14

所有形容詞(前置形)/ 学生のプレゼンテーション

15

総復習

課題⑦

上記の授業進度は受講生の理解度等によって柔軟に対応する。

授業実施形態

【BCPレベル1~2の場合】
この授業は全授業回を対面で実施します。
授業詳細については、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
新型コロナウイルスに関わり、既往症や基礎疾患により対面授業に出席できない方は、あらかじめ担当教員に申請してください。必要に応じて、対面授業のライブ配信や録画のストリーミング配信などを行います。

【BCPレベル3以上の場合】
全ての授業をメディア(ライブ授業)を利用して実施します。
授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。

授業外学習の指示

授業中に指示する課題、及び予習、復習を必ず行うこと。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

①課題、②プレゼンテーション、③授業への参加

成績評価方法(備考)

初修外国語単位回復科目として履修する場合の成績評価は、CまたはFとなる。

受講および研究に関するアドバイス

受講生は宿題をする時間以外に、1時間の学習時間を確保することが望まれる。

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
授業中に資料を配布する。

教科書(使用頻度、その他補足)

プリントを配布する。

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
授業中に指示する。

参考書(使用頻度、その他補足)

manaba+Rにて資料を提示する。

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html