| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35945:スポーツ方法実習Ⅱ(D)(5) | 2024 | 秋セメスター | 木3 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 中野 大輝 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
・スポーツの基本的な技術を身につける。
・スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
・生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 第1回 | ガイダンス |
授業の進め方、評価方法、受講するにあたっての注意事項 |
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| 第2回 | ストロークとフットワークの基礎 |
フォアオーバーヘッドストローク、フォアサイドハンドストローク、フォアアンダーハンドストローク |
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| 第3回 | ストロークとフットワークの基礎 |
フォアオーバーヘッドストローク、フォアサイドハンドストローク、フォアアンダーハンドストローク |
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| 第4回 | シャトルの打ち分け |
クリア、ロブ |
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| 第5回 | シャトルの打ち分け |
クリア、ロブ |
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| 第6回 | シャトルの打ち分け |
ドロップ、ヘアピン |
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| 第7回 | シャトルの打ち分け |
ドロップ、ヘアピン |
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| 第8回 | シャトルの打ち分け |
プッシュ、スマッシュ |
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| 第9回 | シャトルの打ち分け |
プッシュ、スマッシュ |
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| 第10回 | シングルスマッチ |
サーブ、シングルスの基礎戦術 |
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| 第11回 | シングルスマッチ |
サーブ、シングルスの基礎戦術 |
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| 第12回 | シングルスマッチ |
サーブ、シングルスの基礎戦術 |
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| 第13回 | ダブルスマッチ |
ダブルスの基礎戦術 |
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| 第14回 | ダブルスマッチ |
ダブルスの基礎戦術 |
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| 第15回 | ダブルスマッチ |
ダブルスの基礎戦術 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)・技術力や授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症学校感染症に罹患した場合の取扱いに ついては、下記サイト」をご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」 http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
【基本事項】
・第 1 回目の授業は、各指定された教場にてガイダンスを行います。(第 1 回目は着替えやシューズは不要)
・第 2 回~15 回は教場で実技を行います。実技時間は 90 分程度とします。
<学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱い>
・開講期間中に学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱いについては、以下のページを確認してください。
■大学 HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html