| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11881:(図)情報資源組織演習Ⅰ(LA) § 11882:情報資源組織演習Ⅰ(LA) | 2023 | 春セメスター | 金2 | 文学部,映像学部 | 福井 雄大 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
授業では、1人1台のPCを活用して演習を行う。なお、提出した課題は全て採点して返却する。
授業は演習を中心とし、授業内の質疑に manaba+R を活用する。理解度の確認は授業時間内に解答と解説を行う。
受講生の到達目標
2. メタデータの作成が出来る。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 情報資源組織化業務について |
情報資源組織化の意義と目的、日本目録規則、ISBD、記述総則とISBD区切り記号法 |
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| 2 | 書誌ユーティリティのシステムと参加図書館の役割について |
書誌ユーティリティ |
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| 3 | 書誌レコード、典拠レコードの検索演習 |
書誌レコード、典拠レコード |
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| 4 | 和図書所蔵登録 |
書誌レコード所蔵登録 |
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| 5 | 和図書所蔵流用入力 |
書誌レコード流用入力 |
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| 6 | 和図書所蔵新規入力 |
書誌レコード新規入力 |
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| 7 | 和図書所蔵新規入力2 |
書誌レコード新規入力 |
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| 8 | 洋図書所蔵登録 |
書誌レコード所蔵登録 |
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| 9 | 洋図書所蔵流用入力 |
書誌レコード流用入力 |
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| 10 | 洋図書所蔵新規入力 |
書誌レコード新規入力 |
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| 11 | 洋図書所蔵新規入力2 |
書誌レコード新規入力 |
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| 12 | 和雑誌所蔵登録・洋雑誌所蔵登録 |
雑誌所蔵登録 |
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| 13 | 典拠コントロール演習 |
典拠コントロール |
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| 14 | メタデータ演習 |
メタデータ付与 |
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| 15 | 検証テスト(60分)と解説(30分) |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2】
(対面授業)
対面授業で実施します。ただし、一部の授業回をメディア授業で実施することがあります。
【BCPレベル3~4】
(メディア授業)
メディア授業で実施します。ただし、実習・フィールドワーク科目、小集団科目(研究入門、基礎講読、専門演習)、卒業論文、大学院科目については、科目特性上、対面授業で実施する場合もあります。該当授業については個別にmanaba+R等で通知します。
授業外学習の指示
・最終回に行う到達度の確認に向けて、各回の課題を復習すること
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | (割合も評価基準も入力しない) |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | (割合も評価基準も入力しない) |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講生の到達目標に対応して、理解度を計る課題を数回実施する (60%)。最終的に、目録作業の検証試験を実施する(40%)。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 日本目録規則2006年改訂3版 | 日本図書館協会 | 日本図書館協会 | 4820406027 | |
| 日本目録規則2018年版 | 日本図書館協会 | 日本図書館協会 | 9784820418146 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/