| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
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| 15020:[2025 春セメスター]材料と化学 (GA) | 2025 | 春セメスター | 月5 | 法学部,産業社会学部,文学部 | 小島 一男 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
定期試験は実施しない。
manaba+Rを活⽤して4回のレポートを課す。詳細はmanaba+Rを通じて改めて指⽰するので、 manaba+Rをこまめに確認しておいてください。
本科⽬の事業実施形態︓対⾯
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
本科⽬は+R授業対象科⽬。第1回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 1 | 材料を理解するための化学① |
社会と化学のかかわりあい、元素、原⼦、化学結合、物質の性質 |
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| 2 | 材料を理解するための化学② |
物質の変化とそのしくみ、化学反応、酸と塩基 |
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| 3 | 材料を理解するための化学③ |
酸化と還元
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| 4 | 無機材料①(⾦属材料) |
⾝の回りの無機材料、⾦属材料 |
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| 5 | 無機材料②(基礎的な無機材料) |
ガラス、セラミックス |
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| 6 | 無機材料③(無機機能材料) |
半導体材料、光機能材料、触媒 |
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| 7 | 無機材料④(電池) |
⾝の回りの電池、電池と電気分解① |
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| 8 | 無機材料⑤(電池) |
電池と電気分解②、持続可能社会と電池 |
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| 9 | 材料を理解するための化学⑤ |
有機化学の基礎、アルカン、アルケン、アルキン、芳⾹族炭化⽔素 |
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| 10 | 有機材料①(⾼分⼦材料) |
⾝の回りの有機材料、⾼分⼦化合物、重合 |
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| 11 | 有機材料②(⾼分⼦材料) |
プラスチック、繊維、エラストマー |
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| 12 | 有機材料③(低分⼦の有機材料) |
界⾯活性剤
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| 13 | 有機材料④(低分⼦の有機材料) |
染⾊の化学
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| 14 | 有機材料⑤(有機機能材料) |
液晶、有機半導体材料、光機能材料 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 以下の1、2を総合的に評価する。
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| 物質と材料の基本化学 | 伊澤康司、⻑坂克 ⺒、岡本弘、加藤 悦朗、稲垣眞⼆編 | 共⽴出版 | 978-4-320-04346-6 | |
| 化学-物質と材料の基礎- | 井上祥平 | 化学同⼈ | 978-4-759-80815-5 | |
| 有機⼯業化学-第2版- | 園⽥昇、⻲岡弘編 | 化学同⼈ | 978-4-7598-0219-1 | |
| ボルハルト・ショアー 現代有機化学(第8版) (上) | K.P.C.Vollhardt、N.E.Schore著、古賀憲司、野依良 治、村橋俊⼀監訳 | 化学同⼈ | 978-4-7598-2029-4 | |
| ⾼分⼦を学ぼうー⾼分⼦材料⼊⾨- | 横⽥健⼆著 | 化学同⼈ | 978-4-7598-0829-2 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
(*******@ed.ritsumei.ac.jp)から送付すること。他のアドレスからのmailには対応しない。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/