| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 52120:時事ドイツ語1 (B) § 52121:時事ドイツ語(B) § 52122:既習者ドイツ語(BA) | 2023 | 春セメスター | 金3 | 経営学部 | 林嵜 伸二 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
授業期間中の課題のフィードバックは随時授業内(教室またはmanaba+R)で行う。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1〜3 |
導入
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数で知るヨーロッパ、ヨーロッパの中のドイツ
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| 4〜6 | Musik(音楽) |
ポップス学術院、童謡
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| 7〜9 | Mail und Handy(メールと携帯) |
ドイツでのサマーコース、ショートメッセージを書く
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| 10〜12 | Einkaufen(買い物) |
健康を買う、閉店法
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| 13〜14 | Studium(研究) |
研究大国ドイツ、インターン世代
|
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| 15 | 到達度確認テストとまとめ |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1−2の場合】
・この授業は原則、対面授業で実施します。一部オンデマンド教材を活用する場合があります。
・授業の詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせしますので、
受講希望者は必ず早期利用申請を行ってください。
【BCPレベル3-4の場合】
・すべての授業をWebで実施します。
・授業の方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせしますので、
受講希望者は必ず早期利用申請を行ってください。
授業外学習の指示
質問、相談があれば、コミュニケーションルームも活用すること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への積極性、課題提出、到達度確認テストの結果を総合的に判断して成績評価する。 |
成績評価方法(備考)
BCPレベル3-4の場合は、到達度確認テストを課題やレポート等で代替する可能性がある。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 現代ドイツを学ぶための10章 | Ute Schmidtほか | 三修社 | 978-4-384-13087-4 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
<Villa Kamogawa Kyoto> http://www.goethe.de/ins/jp/kam/jaindex.htm
<ドイツ文化センター>
大阪 http://www.goethe.de/ins/jp/osa/jaindex.htm
東京 http://www.goethe.de/ins/jp/tok/jaindex.htm
<Deutsche Welle. Deutsch lernen>
http://www.dw.de/deutsch-lernen/s-2055
<logo!-die Kindernachrichten des ZDF>
https://www.zdf.de/kinder/logo
特にlogo!は単語が簡単でかつ楽しいので、ぜひ視聴する習慣をつけてください。
もし一年間視聴し続ければ、皆さんはドイツ語的に別人になれますよ。
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/