| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35944:スポーツ方法実習Ⅱ(D)(4) | 2024 | 秋セメスター | 水1 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 佐藤 隆彦 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
・スポーツの基本的な技術を身につける。
・スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
・生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス |
授業の進め方、評価方法、受講するにあたっての注意事項 |
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| 2 | バドミントンの導入(基本ルールと用具) |
ラケットとシャトルの特性、シャトルを打つことに慣れる |
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| 3 | 基礎的な技能1、簡易ゲーム |
グリップの握り方とラケット操作、サービス(ロングサービス、ショートサービス) |
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| 4 | 基礎的な技能2、簡易ゲーム |
オーバーハンドストローク、サイドハンドストローク |
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| 5 | 基礎的な技能3、簡易ゲーム |
アンダーハンドストローク・ハイバックストローク |
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| 6 | 基礎的な技能4、簡易ゲーム |
プッシュ、ヘアピン |
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| 7 | 基礎的な技能5、簡易ゲーム |
スマッシュ、ドロップ |
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| 8 | 基礎的な技能のまとめ、ゲームの進め方 |
スキルテスト、自身の課題発見と改善、ゲームの運営及び審判法 |
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| 9 | リーグ戦(シングルス)1 |
試しのゲーム→課題発見と改善→ゲーム |
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| 10 | リーグ戦(シングルス)2 |
試しのゲーム→課題発見と改善→ゲーム |
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| 11 | ダブルスの動き方、簡易ゲーム |
ダブルスの陣形、ルールの確認 |
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| 12 | リーグ戦(ダブルス)1 |
試しのゲーム→課題発見と改善→ゲーム |
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| 13 | リーグ戦(ダブルス)2 |
試しのゲーム→課題発見と改善→ゲーム |
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| 14 | 団体戦1 |
シングルス・ダブルス、チームごとにミーティング、課題の発見と改善 |
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| 15 | 団体戦2、スキルテスト |
シングルス・ダブルス、チームごとにミーティング、課題の発見と改善、スキルテスト |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)・技術力や授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
①成績評価対象は、12 回以上の出席者のみとなります(4 回の欠席で対象から外れます)。
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症に罹患した場合の取扱いについては、下記サイトをご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」
http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
【基本事項】
・第 1 回目の授業は、各指定された教場にてガイダンスを行います。(第 1 回目は着替えやシューズは不要)
・第 2 回~15 回は教場で実技を行います。実技時間は 90 分程度とします。
<学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱い>
・開講期間中に学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱いについては、以下のページを確認してください。
■大学 HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html