| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 12688:[2025 秋セメスター]IR18‐BD362 ロシア語Ⅳ(R) § 12689:IR-BC461 ロシア語Ⅳ(R) | 2025 | 秋セメスター | 火5 | 国際関係学部 | 須佐 多恵 | 1 |
キャンパス
衣笠
授業施設
恒心館KS205号教室
授業で利用する言語
日本語とロシア語
授業の概要と方法
ロシア語の基礎文法を既に学習した人向けの週1回の授業です。
授業では、これまで学んだ文法事項の基礎固めをしながら、さらなる文法知識の獲得及び読解力の養成を目指します。
具体的には、ロシア語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲで学習した、名詞・形容詞の格変化、動詞の現在人称変化形・過去形・未来形及びアスペクト、関係代名詞等の知識をもとに、ある程度の長さの文章を読んでいきます。さらに、映像や音声教材も活用し、リスニングの力も養います。
毎回の授業では前回の授業内容の理解度を図る小テストを行います。
テキスト講読は、予め授業で指定された講読範囲の予習を前提として行われるため、受講生の積極的な参加姿勢が求められます。
【+R 授業について】
授業期間中に実施します。 授業の案内はmanaba+R のコースニュースに掲載しますので、必ず確認してください。
授業では、これまで学んだ文法事項の基礎固めをしながら、さらなる文法知識の獲得及び読解力の養成を目指します。
具体的には、ロシア語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲで学習した、名詞・形容詞の格変化、動詞の現在人称変化形・過去形・未来形及びアスペクト、関係代名詞等の知識をもとに、ある程度の長さの文章を読んでいきます。さらに、映像や音声教材も活用し、リスニングの力も養います。
毎回の授業では前回の授業内容の理解度を図る小テストを行います。
テキスト講読は、予め授業で指定された講読範囲の予習を前提として行われるため、受講生の積極的な参加姿勢が求められます。
【+R 授業について】
授業期間中に実施します。 授業の案内はmanaba+R のコースニュースに掲載しますので、必ず確認してください。
受講生の到達目標
1.語彙が増やせる。
2.短い物語が読める。
3.簡単な日常会話ができる。
2.短い物語が読める。
3.簡単な日常会話ができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業の概要説明と復習 |
春セメスターの復習 |
|
| 2~4 | テクスト講読(日常の一コマを話題にした短い文章) |
テクスト講読
|
|
| 5~7 | リスニング・会話練習 |
画像・音声教材を使用した聞き取りと会話練習 |
|
| 8~10 | テクスト講読(ロシアの文化をテーマにした短い文章) |
テクスト読解
|
|
| 11~13 | リスニング・会話練習 |
画像・音声教材を使用した聞き取りと会話練習 |
|
| 14 | 総復習 |
|
授業実施形態
対面実施
授業外学習の指示
語学の学習には反復練習が欠かせません。毎回授業の最初に復習小テストを行います。授業終了後は必ず毎回復習するようにしてください。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達度を測るための復習テスト、授業への積極的な参加などから総合的に評価します。 |
成績評価方法(備考)
評価基準の内訳は以下の通り:到達度を測るための復習テスト 40%
授業への積極的な参加 60%
授業への積極的な参加 60%
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/