| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14507:基本スペイン語(表現)Ⅰ(A) § 14508:基本スペイン語(単位回復)(A) § 14509:IR-BB121 スペイン語Ⅰ(A) § 14510:IR-BB122 スペイン語Ⅱ(A) § 14511:IR-BB221 スペイン語Ⅴ(A) § 14512:IR-BB222 スペイン語Ⅵ(A) § 14513:スペイン語・総合Ⅰ(A) | 2023 | 春セメスター | 水5 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 | 寸田 知恵 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
一般的な挨拶をしてそれに返答することができること。また基本的な動詞を使い簡単な文を表現できることを目指す。
毎回の授業の最後に、授業中に学習した項目の理解を確認するための小テストを実施する。
小テストは次の授業で解答・解説およびコメントを行ってフィードバックする。
この授業は対面で実施する。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス スペイン語概要 |
スペイン語の歴史及びスペイン語圏の地理/簡単な挨拶/スペイン語の音に触れる |
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| 2 | アルファベット 子音の発音 母音について |
アルファベットの読み方/発音に注意すべき子音/スペイン語の母音の扱い方 |
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| 3 | アクセントの位置 |
単語中のアクセントの規則 |
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| 4 | 名詞、冠詞 |
名詞の性・数/冠詞の表し方 |
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| 5 | 形容詞 |
形容詞の使い方/ser+形容詞で主語の恒常的な性質を表す |
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| 6 | 形容詞の復習、指示形容詞、所有形容詞 |
「これ、それ、あれ」の表し方/「~のもの」の表し方 |
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| 7 | 動詞ser, serを用いた文、国籍を表す語 |
動詞serの活用/国籍名の表し方/ser+国籍名/ser+国名 |
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| 8 | 職業を表す語、数詞(0-30)、時刻 |
職業名の表し方/ser+職業名/0~30の表し方/時刻の表し方 |
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| 9 | 動詞estar、場所を表す文 |
動詞estarの活用/場所の表現/estar+場所の表現 |
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| 10 | ser+形容詞、estar+形容詞 |
ser+形容詞とestar+形容詞の違い |
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| 11 | estar,hayを用いて「ある」を表す |
動詞estarをもちいた「ある、いる」の表し方/動詞hayについて/動詞hayを用いた「ある、いる」の表し方 |
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| 12 | 直説法現在規則活用 |
-ar動詞、-er動詞、-ir動詞の規則活用の仕方/規則動詞の活用練習 |
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| 13 | tenerを用いた文 |
動詞tenerの活用/動詞tenerを用いた「年齢、家族、容姿」の表し方 |
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| 14 | 時間、曜日、月、日付、年を表す、数字(31-10,000) |
曜日、月名/文中で時間や曜日などを表す際に用いられる前置詞や冠詞 |
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| 15 | 総復習 |
2~14回目の授業で学んだことを用いて、スペイン語の質問にスペイン語で答える。 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信が基本)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講態度、授業で実施する小テスト、課題提出による総合評価 |
成績評価方法(備考)
2)BCPレベルが3~4に変更になった場合においても、成績評価方法は変更しない。
受講および研究に関するアドバイス
授業中に毎回課す小テストは毎回満点が取れるまで提出しなおすことができる。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 毎回の授業開始時に資料を配布する |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 『アクシオン!』 | 四宮瑞枝、落合佐枝、Paloma Trenado Deán | 白水社 | 978-4-560-09955-1 | 1年時使用の文法テキスト |
| 『プログレッシブスペイン語辞典カレッジエディション』 | 鼓直、橘川 慶二 , 秦 隆昌 , 丹羽 光男 , 佐々木 孝 ,橋本 定久 | 小学館 | 978-4095155234 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/