| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
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| 34893:英語ワークショップⅣ(EA) | 2024 | 秋セメスター | 木2 | 経済学部 | 渡辺 彰子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 第1講 | Orientation |
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| 第2講 |
Unit 1 Learning about global relations
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| 第3講 |
Unit 2 The Big ideas in politics
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| 第4講 |
Unit 3 How do we see the world?
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| 第5講 |
Unit 4 The development of international society
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| 第6講 |
Unit 5 Globalization
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| 第7講 | Mid-Term |
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| 第8講 |
Unit 6 Global organizations
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| 第9講 |
Unit 7 The United Nations’ Sustainable Development Goals
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| 第10講 |
Unit 8 Human rights
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| 第11講 |
Unit 9 Gender inequality
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| 第12講 |
Unit 10 Terrorism
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| 第13講 |
Unit 11 International development
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| 第14講 |
Unit 12 The climate crisis
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| 第15講 | Final Exam |
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授業実施形態
前半は教員が講義を行い,後半は受講生が主体となり,授業を進行してもらいます。
テーマごとに,簡単なまとめとして,グループ単位でのプレゼンテーション準備,その内容に関するグループディスカッション,口頭発表を実施します。
事前の論点の提示と意見交流のため,manaba+Rの掲示板を活用します。授業の課題として,manaba+Rの掲示板を通した各時事問題に対する意見の投稿,グループ発表を課します(履修人数により個人発表になる場合がある)。最終授業では,学習したトピックの中から選択した時事問題について,グループで協力して調査を行い,口頭発表を行います。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加度 60% (グループディスカッション,manaba+Rの掲示板での意見の投稿, プレゼンテーションを含む),
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| CLIL 国際関係で英語ライティング CLIL Writing about Global Relations | Paul Underwood/ 仲谷 都 | 三修社 | 978-4-384-33525-5 C1082 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html