| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 31236:英語P4(MD) | 2022 | 秋セメスター | 火1 | 生命科学部 | 中南 美穂 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
本科目の授業実施形態:対面+ライブ配信型
受講生の到達目標
・自身の興味関心に基づいた、構成や着地点の明確なプロジェクトを立ち上げることができる。
・独自の調査やデータ、資料に基づき、自分の主張やプロジェクトの中身を論理的に補強することができる。
◼️アカデミック・ライティングのフォーマットの習得
・アカデミック・ライティングに含まれる基本的な構造を理解することができる。
・アカデミック・ライティングにふさわしい表現で文章や段落を英語で書くことができる。
◼️成果の発表
・プロジェクトの成果をアカデミック・ライティングとして英語でまとめることができる。
・アカデミック・ライティングとしてまとめたプロジェクトの成果を英語で口頭発表することができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1〜2 |
【対面授業】
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授業概要 到達目標 成績評価方法等の説明 Advanced Project アカデミック・ライティング ライティング・スタイル |
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| 3〜4 |
【ライブ配信型授業】
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Free writing 情報の整理 要約 論点の整理 テーマの決定 |
|
| 5 |
【ライブ配信型授業】
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資料の分析 構成 パラグラフの書き方 序論の表現 成果の発表 意見交換 |
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| 6〜8 |
【対面授業】
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Term paperの構成 アカデミック・ライティングの表現 コーパス 本論の修正 序論との繋がりを確認 成果の発表 意見交換 |
|
| 9 |
【ライブ配信型授業】
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結論の役割 結論の表現 序論の修正 成果の発表 意見交換 |
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| 10 |
【ライブ配信型授業】
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Term paperの校正 参考文献リストの作成 アブストラクトの書き方 |
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| 11 |
【ライブ配信型授業】
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最終発表 成果のまとめ 質疑応答 |
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| 12~14 |
【対面授業】
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最終発表 成果のまとめ 質疑応答 |
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| 15 |
【ライブ配信型授業】
|
プロジェクト全体の振り返り |
授業実施形態
・この授業は全15回の授業のうち8回の対⾯授業と、7回のライブ配信型授業で実施します。
・1回⽬の授業の実施形態および、以後の授業詳細については授業科⽬のmanaba+Rでお知らせします。
・教室条件等により、受講者をグループ分けして対⾯授業を実施する場合があります。
・感染症や基礎疾患等により対⾯授業に出席できない⽅は、あらかじめ担当教員に申請してください。必要⼈応じて対応を⾏います。
【BCPレベル3〜4の場合】
・原則対面授業の代わりにライブ配信型授業で実施しますが、状況によっては対⾯で実施することもあり得ます。詳細はmanabaで連絡します。
・授業⽅法の詳細は、授業科⽬のmanaba+Rでお知らせします。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加・貢献
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
リサーチで収集した資料等は、オンライン上で整理し、ターム・ペーパーとしてコース終了時に提出することになっています。日頃から、自分のリサーチテーマに関する資料の収集に努めましょう。資料は動画、写真、音声などマルチメディアの情報も集め、英語で簡単にまとめ整理しておきましょう。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html