授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
14833:ドイツ語・応用Ⅱ(2A) 2022 秋セメスター 水1 産業社会学部 武井 佑介 1

キャンパス

衣笠

授業施設

以学館IG208号教室

授業で利用する言語

ドイツ語と日本語を併用

授業の概要と方法

前期の「応用Ⅰ」に続いてこの「応用Ⅱ」で、ドイツ語のスキルをさらに発展させます。
この授業では、インプットとアウトプットの両方をバランスよくおこない単語力や発表する力などを育みます。グループやペアで課題に取り組むことが多くあるので、他学生と協力しながらドイツ語を学んでいきます。
課題などに対するフィードバックは授業中またはmanaba+Rにて行います。

受講生の到達目標

・今まで学んだドイツ語を実際に応用することができる
・自分の知識を活用しながら、課題に取り組むことができる
・他学生と協力することができる

事前に履修しておくことが望まれる科目

1回生の必修ドイツ語科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1-3

ガイダンス・町を紹介する

自分の住む町などを紹介します。

4-7

レシピを読む

レシピを読み、自分のレシピを作成します。

8-9

詩を読む

詩を読み、続きの詩を作成します。

10-12

クリスマスマーケットについて調べる

日本で行われているクリスマスマーケットについて調べ報告します。

13-15

まとめプレゼンテーション

興味のあることについて調べ、発表します。

授業実施形態

【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
・新型コロナウィルスに関わり、既往症や基礎疾患等により対面授業に出席できない方は、あらかじめ担当教員に申請してください。
 
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信が基本)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。

授業外学習の指示

復習や授業内で終わらなかった課題については各自で学習を進めるようにしてください。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

授業参加度、プレゼンテーション、課題提出等を総合的に判断し、成績に反映する。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

紙の辞書でも電子辞書でも構いませんし、また古書でも結構ですから、とにかく一冊辞書を持っておいてください。

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

プリントを配ります。

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

ドイツ語を学ぶ、ドイツを知る    →ドイツ文化センター(Goethe-Institut)
ドイツ留学、奨学金         →ドイツ学術交流会(DAAD)
文字・音声・映像によるドイツの最新ニュースや各種情報 →Deutsche Welle

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html