| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13821:(教)教育方法論(ICT活用を含む) (GA) § 13822:(教)教育方法論(GA) | 2024 | 春セメスター | 月2 | 法学部,産業社会学部,文学部,法学研究科,社会学研究科,文学研究科,言語教育情報研究科 | 荒木 寿友 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・さまざまな教育方法や技術、情報通信機器を理解し、それを用いることができる。
・教師としての専門性について理解することができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
本講義の説明
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| 2 | 教育方法の基礎理論① |
授業とは何か 授業を成立させる要素 |
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| 3 | 教育方法の基礎理論② |
指導案の意味 指導案の記載事項 ICTを活用した指導 |
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| 4 | ICTと教育方法 |
オンライン オンデマンド ICTと教育方法 GIGAスクール構想 情報活用能力 |
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| 5 | 教師の教育技術① |
artとしての教育技術 発問 |
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| 6 | 教師の教育技術② |
指示 説明 ICTを活用した学習活動 |
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| 7 | 教師の教育技術③ |
デジタル教材 オンライン教材作成 機器の使用方法 動画編集 |
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| 8 | 学習指導要領の考え方と資質・能力① |
コンピテンシー 社会情動的スキル マインドセットなど |
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| 9 | 学習指導要領の考え方と資質・能力② |
主体的、対話的で深い学び 見方・考え方 |
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| 10 | 成長的マインドセット |
学びに向かう力としての成長的マインドセット ワークショップ |
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| 11 | 授業づくりと発問 |
学習指導案 導入 展開 まとめ ICTの活用 |
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| 12 | モチベーション |
動機づけ 内発的 外発的 |
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| 13 | コンセプトデザインマップ |
深い学び 思考ツール マインドマップ 思考の連想 教育データの活用 |
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| 14 | 学習観と教師の資質能力① |
リフレクション 子どもの問いから授業をつくる 一枚ポートフォリオ |
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| 15 | 学習観と教師の資質能力② |
二人の指導者 指導と支援 学習観 指導観 |
授業実施形態
対面以外の実施形態をとる場合は、適宜指示します。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 毎回の授業テーマに基づいた感想や意見、小レポート、まとめとしてのレポートなど |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html