| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16180:IR18‐BD262 ロシア語Ⅱ(R) § 16181:IR-BC361 ロシア語Ⅱ(R) | 2024 | 秋セメスター | 火3 | 国際関係学部 | 須佐 多恵 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
具体的には、基礎的なロシア語文法の骨子を「読み・書き・話す」ことを通して学んでいきます。
実際の授業では、文法解説を行った後、練習問題を解きながらロシア語文法を学んでいくだけでなく、コミュニケーション能力養成の基礎となる基本単語や基本的な文章を覚えていく作業も随時取り入れます。
また、毎回の授業では前回の授業内容の理解度を図る小テストを行うほか、講義とあわせて初歩的な会話練習も行う予定です。
受講生の到達目標
1.基本的な文法事項が理解できる。
2.基本的な語彙を身につける。
3.基本的な文章が読める。
4.口頭で簡単な自己紹介ができる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
授業概要の説明
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練習問題
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| 2 | 春セメスターの復習(2) |
文法学習
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| 3 | 第4課 動詞の過去形 |
文法学習
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| 4 | 第5課 動詞の未来形 |
文法学習
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| 5 | 第5課 前置格と前置詞 |
文法学習
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| 6 | 第6課 移動の動詞(1) |
文法学習
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| 7 | 第6課 移動の動詞(2) |
文法練習
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| 8 | これまでの復習 |
文法学習
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| 9 | 第7課 生格と生格を用いた用法(1) |
文法学習
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| 10 | 第7課 生格と生格を用いた用法(2) |
文法学習
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| 11 | 第8課 与格と与格を用いた用法(1) |
文法学習
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| 12 | 第8課 与格と与格を用いた用法(2) |
文法学習
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| 13 | 第9課 造格と造格を用いた用法(1) |
文法学習
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| 14 | 第9課 造格と造格を用いた用法(2) |
文法学習
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| 15 | 総復習 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
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| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達度を測るための大・小の復習テスト、課題提出状況、授業への積極的な参加などから総合的に評価します。 |
成績評価方法(備考)
課題提出状況 10%
授業への積極的な参加 10%
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| ミニマムロシア語 | 朝妻恵理子 クセーニャ・ゴロウィナ | 朝日出版社 | 978-4-255-55507-2 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html