| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 36500:スポーツ方法実習Ⅰ(A)(1) | 2023 | 春セメスター | 火1 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,情報理工学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 杉山 敬 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
BCPレベル1または2の場合、指定された教場での実技授業を「対面」で行います。科目及び実技種目の特性上、対面授業を実施する場合の配慮申請の受付は行いません。「対面」授業実施時にメディア授業形式で受講することができませんので十分注意してください。
受講生の到達目標
・スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
・スポーツの基本的な技術を身につける。
・スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
・生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 【対面のみ】 |
ガイダンス
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| 2 | 【対面のみ(実技)】技能習得とルール① |
身体の使い方やパス・ドリブル・シュートおよび基本的なルール① |
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| 3 | 【対面のみ(実技)】技能習得とルール② |
身体の使い方やパス・ドリブル・シュートおよび基本的なルール② |
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| 4 | 【対面のみ(実技)】シュート技能の向上とルール |
基礎的なシュート練習から実践、およびルール |
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| 5 | 【対面のみ(実技)】シュートおよびドリブル技能の向上とルール |
基礎的なシュートおよびドリブル練習から実践、およびルール |
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| 6 | 【対面のみ(実技)】シュート、ドリブルおよびパス技能の向上とルール |
基礎的なシュート、ドリブルおよびパス練習から実践、およびルール |
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| 7 | 【対面のみ(実技)】基礎技能の向上と対人技能の習得、およびルール |
基礎技能(シュート・ドリブル・パス)の向上と対人技能(1対1、2対1等)の習得、およびルール |
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| 8 | 【対面のみ(実技)】基礎技能の向上と対人技能の習得① |
基礎技能(シュート・ドリブル・パス)の向上と対人技能(2対2、3対2等)の習得 |
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| 9 | 【対面のみ(実技)】対人技能の習得② |
対人技能(3対3、4対4等)の習得 |
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| 10 | 【対面のみ(実技)】対人技能の習得③ |
対人技能(4対4、5対5等)の習得および役割分担や基本的な戦術の理解 |
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| 11 | 【対面のみ(実技)】対人技能の向上とゲーム |
役割分担や基本的な戦術の理解したうえでの対人技能の向上やゲームの実施、ゲームの運営方法の理解 |
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| 12 | 【対面のみ(実技)】ゲーム① |
ゲーム実施、ゲーム運営① |
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| 13 | 【対面のみ(実技)】ゲーム② |
ゲーム実施、ゲーム運営② |
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| 14 | 【対面のみ(実技)】ゲーム③ |
ゲーム実施、ゲーム運営③ |
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| 15 | 【対面のみ(実技)】習得した技能や基本的知識の確認とゲーム |
習得した技能や基本的知識に関する総合的評価とゲーム実施・運営 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル3~4】 WEB(オンデマンド)授業
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)・技術力や授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
<成績評価に関わる出席の取り扱いの判断基準>
①成績評価対象は、12回以上の出席者のみとなります(4回の欠席で対象から外れます)。
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症学校感染症に罹患した場合の取扱いについては、下記サイト」をご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」
http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
受講および研究に関するアドバイス
また、専門的な技量は問いませんが、基本的なルール(得点方法、ファールやバイオレーション等)を理解し、受講生と協力して競技に取り組むことができるよう心掛けてください。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
対面による実習を通して学修するため、対面授業を実施する場合のWeb受講配慮については、原則認められません。(感染した場合や濃厚接触者となった場合を除く)
対面授業実施時に教場で受講することができない場合、欠席扱いとなることを理解した上で受講登録するようにしてください。
【基本事項】
・第1回目の授業は、各指定された教場にてガイダンスを行います。(第1回目は着替えやシューズは不要)
・第2回~15回は教場で実技を行います。実技時間は90分程度とします。
・感染予防対策のため、更衣について受講生をグループに分けた上で、グループごとに更衣時間を決めるなど、混雑を避ける措置を取る場合があります。
【感染防止のための注意事項】
・体調不良時、発熱時は授業(実技)に参加しないでください。
・授業中でのマスク着用については、別途ガイドラインを設定しています。ガイダンスでの指示に従って、受講するようにしてください。
・施設利用方法(入退出方法など)はキャンパスによって異なります。第1回のガイダンスでの指示や施設内に設置された案内に従って、正しく使用してください。
・更衣中は他の学生との身体的距離を保ちつつ、速やかに更衣を済ませてください。また私語は慎むとともに、マスクを着用するようにしてください。
<新型コロナウイルス感染症罹患もしくは罹患疑い(濃厚接触者含む)の場合の配慮申請>
・開講期間中に新型コロナウイルス感染症に罹患した場合や罹患疑い(濃厚接触含む)、感染疑いによる体調不良となった場合については、必ず以下のページを確認の上、申請手続きをしてください。
■大学HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/