授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
14545:基本朝鮮語(生活)Ⅰ(A) § 14546:基本朝鮮語(単位回復)(G) § 14547:IR-BB151 朝鮮語Ⅰ(D) § 14548:IR-BB152 朝鮮語Ⅱ(D) § 14549:IR-BB251 朝鮮語Ⅴ(D) § 14550:IR-BB252 朝鮮語Ⅵ(D) § 14551:朝鮮語・総合Ⅰ(D) 2024 春セメスター 金5 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 松井 聖一郎 1

キャンパス

衣笠

授業施設

啓明館KM201号教室

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

朝鮮語の基本的な文法や語彙、表現を学びつつ、朝鮮語圏の人々の暮らしや「生活」にかかわるさまざまな事柄についての知識も深める。課題等へのフィードバックは授業内やmanaba+Rで行う。

受講生の到達目標

①ハングルを正確に発音することができる。②朝鮮語の基本文法を身につけ、簡単な読み書きができる。 ③朝鮮語圏における「生活」について理解を深める。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

イントロダクション

名詞文と助詞

2

数(漢字語)

3

存在

4

固有数・日付・時間

5

名詞文と助詞

6

へヨ体

7

過去形

8

30分の講義(ここまでの復習)と到達度確認教材1(60分)

9

尊敬・可能不可能

10

連体形

11

色

12

文と文とをつなぐ①

13

ソウル観光

14

文と文とをつなぐ②

15

30分の講義(ここまでの復習)と到達度確認教材2(60分)

授業実施形態

この授業は全授業回を対面で実施する。6回以上欠席した学生は単位を取得できない。

授業外学習の指示

 授業にきちんと出席することと、積極的な姿勢で授業に臨むことが重要である。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

授業参加度、課題などの日常的な取り組み等を総合的に評価する。

成績評価方法(備考)

初修外国語単位回復科目として履修する場合の成績評価は、C または F となる。 総授業数の 3 分の 2 以上の出席をもって成績評価の対象とする。 また8回目と15回目の両方を欠席した場合は成績評価の対象にならないことがある。

受講および研究に関するアドバイス

与えられた課題をしっかりと行なうこと。

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

毎回プリントを配布する

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
ハングルのとびら 梁貞模・盧載玉 朝日出版社 978-4-255-55638-8 1回生で使用した教科書。

参考書(使用頻度、その他補足)

 分からないことがあったら参考書をめくってみること。授業には持参しなくてもよい。

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話

備考

教員に連絡が必要な場合はmanaba+Rの「個別指導コレクション」を利用すること。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/