| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 52959:中国語・応用4(B) § 52960:既習者中国語(B4) | 2022 | 秋セメスター | 金4 | 経営学部 | 田村 彩子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
テキストにおける課文と新出単語と文法の理解に重点をおく。
この授業は教室実施の対面授業とWEB授業を組み合わせて実施します(BCPレベル3以上になった場合は、WEB授業になります)。実施方法の詳細はシラバスの授業スケジュールまたはmanaba+Rの授業コースにてお知らせします。
受講生の到達目標
HSK4級レベルを目指す。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
第1週
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方向補語「来」、「去」 |
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| 2 |
第2週
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動詞+「过」、動量補語 |
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| 3 |
第3週
|
是~的 |
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| 4 |
第4週
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主述述語文、結果補語「在」「着」「好」「成」 |
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| 5 |
第5週
|
受身文 量詞の重ね型 一年比一年 |
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| 6 |
第6週
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複合方向補語 |
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| 7 |
第7週
|
持続のアスペクト |
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| 8 |
第8週
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存現文
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| 9 |
第9週
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変化の表現「越来越…」和「越…越…」 |
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| 10 |
第10週
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「把」構文(1) |
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| 11 |
第11週
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「把」構文(2) |
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| 12 |
第12週
|
「被」構文 |
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| 13 |
第13週
|
可能補語(1) |
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| 14 |
第14週
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可能補語(2) |
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| 15 |
第15週
|
解説 |
授業実施形態
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
・新型コロナウィルスに関わり、既往症や基礎疾患等により対面授業に出席できない方は、あらかじめ担当教員に申請してください。必要に応じて、zoomリアルタイム授業を行います。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業を、zoomリアルタイム授業を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加状況、受講態度、小テスト及び最終確認試験の点数など総合的に評価する。
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
日本国内でコミュニケーション力を発揮するだけでなく、中国・台湾への(短期・長期)留学、旅行、訪問なども視野に入れて中国語に取り組んでほしい。
中国語応用4、5、6は、初修中国語コースの必修科目です。二言語コースの学生は選択外国語として、それぞれ分割して履修できますが、3科目すべて履修することを勧めます。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 漢語教程・第二冊・下(第3版) | 楊寄洲主編 | 北京語言大学出版社 | 978-7-5619‐4639-8 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 近くて遠い中国語 | 阿辻 哲次 | 中公新書 | 978-4121018809 | 電子書籍版あり |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html