| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32757:[2025 秋セメスター]電気電子工学実験Ⅱ(A8) | 2025 | 秋セメスター | 火1-2 | 理工学部 | 今井 茂、笠原 健一、河野 悠、辻 博司、難波 巧 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2.共同して実験を行い、実験結果を記録し、グラフなどに表す。
3.考察を行い、検討事項に答える。
4.実験結果をもとにしてディスカッションを行う。
5.見やすいレポートを作成する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | 授業回数について |
下記の5テーマのうち4テーマの授業回数は3回、1テーマの授業回数は2回です。どのテーマの授業回数が2回になるかは班ごとに異なります。+R授業は各テーマの中で行う。したがって1回目,2回目,ないしは3回目に行うこととなる。 |
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| 上記参照 / 下中 | 受動回路の諸特性 |
RL回路、RC回路、RLC回路の周波数特性、ベクトル軌跡、過渡応答、標準信号発生器 |
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| 上記参照 / 難波 | バイポーラトランジスタ回路 |
バイポーラトランジスタの静特性、増幅回路 |
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| 上記参照 / 笠原 | MOSFETの静特性と増幅回路 |
MOSFETの静特性、増幅回路 |
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| 上記参照 / 辻 | フーリエ光学 |
結像光学系、レンズの作用、2次元フーリエ変換、空間フィルタリング |
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| 上記参照 / 今井 | 応用電子回路 |
オペアンプ、論理回路 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席回数、受講態度、実験レポートの提出状況と内容、ディスカッションの内容と参加態度 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| アナログ電子回路 | 大類重範 | 日本理工出版会 | 978-4-89019-191-8 | |
| 例題と演習で学ぶ 電気回路 | 服藤憲司 | 森北出版 | 978-4-627-73581-1 | |
| 例題と演習で学ぶ 続・電気回路 | 服藤憲司 | 森北出版 | 978-4-627-73581-0 | |
| 大学課程電気回路(1) | 大野克郎、他 | オーム社 | 4-274-13166-1 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/