授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
53070:Russian準中級Ⅱ(A) 2023 秋セメスター 水5 政策科学部 檜山 真一 1

キャンパス

OIC

授業施設

AN428セミナールーム

授業で利用する言語

この授業は日本語でおこないます。

授業の概要と方法

読み書き話すロシア語の基礎となる文法の習得を目指す。

受講生の到達目標

・ロシア語文法の基礎が習得できる。
・正確なロシア語の発音、イントネーション等が身につく。
・簡単なロシア語で明瞭にゆっくりロシア語で話されれば、理解でき応答できる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

Russian初級Ⅲ.

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1〜2

場所・位置をあらわす前置詞、動詞の過去形。

3

数詞21-1000の綴りと発音。

4

動詞の現在形。

5

前置詞Оについて。

6

疑問詞”どんな”、”どのように”

7

~語、~語でという表現。

8〜9

名詞の対格。

所有代名詞。

10

”まなぶ”と”教える”の表現。

11

順序数詞の綴り・発音、その用法。

12

学校の教科の表現。

13

自己表現。

14〜15

名詞の特殊な複数形。

語幹-ова-をもつ動詞、動詞 любить。

授業実施形態

BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.

BCPレベル1~2 :対面授業15回、メディア授業0回
BCPレベル3以上:メディア授業

授業外学習の指示

テクストの説明は英文を家でじっくり読み、理解を深めてきてほしい。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

・予習(各文法事項の英文説明とロシア語例文)70%。
・課題30%。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

露和辞典は必携で、授業へ持参。

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

テクストは配布します。

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/